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TOPCGピンキー 旅行模型同人 ・出没場所・ シミルボンYouTubeニコニコ動画pixivtinamiloftworksfg 同人誌委託 コミックZIN
1/30 ・オッドタクシーインザウッズ というわけでBDがようやく発売されたので早速ゲット 劇場公開時はなんだかんだでTVの記憶がまだ残ってる時期だったので(再放送もあったしね) 発売まで全話ソフト見ないようにして記憶を薄れさせて待機していました で、改めて見返すとやっぱよくできているなあと思いつつも 田中革命カットすると田中のキャラがいまいちピンと来なくなっちゃうなあというあたりが少し引っかかる この辺りは総集編劇場版の弱いところだなあと エピローグ、 世間的には「トゥルーエンド」あるいは「結末まで描いている」って評価が多いんですが 僕的には何度見てもやはり「未来世紀ブラジルのオチ」っぽい印象がどうしてもぬぐえない 和田垣に殺される小戸川の見た夢なのではという印象 まあ本当のところはやぶの中ってことなんでしょうが おまけのドラマCDや証言集もよかった 金の国水の国ね。ライララが可愛いんですよ これ系のポジションのキャラに本当に弱い 1/28 ・金の国水の国 千年以上も(拗れた関係がしょうもない理由で悪化し)仲たがいをした二つの国家が ナヤンバヤルとサーラの二人の努力で再び国交を結びなおすまでの物語 商業が発展し裕福ではあるけど国王派と王女派の対立で政治的に不安定なアルミハト 水資源は豊富だけど50年前の戦後復興がままならず衰退しているバイカリ 物語はアルミハトだけで進むので バイカルの青年ナヤンバヤルがアルミハトに都合のいい提案をしているかのように見えてしまうのだけど お互いにお互いにないものを持っている両国 特に開戦派の国王派閥をどうするかというところに注目し 「戦争良くないからみんな仲良くなどという絵空事の説教」を一切しないところが好感が持てる アルミハト国王ラスタバンの苦悩と根強いコンプレックスが 思いのほか結構つかみやすいもので、その解消のさせ方も悪くなく 全般的に敵味方ともに好感の持てる人物であるのもよかった いつもの 1/15 メイドインアビス続編アニメが決定したらしいんだけど、 原作単行本一冊分しかストックないのにどうすんだろ? オリジナルストーリー?? いつもの年末の分 1/13 ・大雪海のカイナ(第一話) 空中に貼られた膜の上に住人たちの唯一の若者である主人公と その下の雪原に住む人たちのヒロイン あーこういう系のボーイミーツガールになってくのかなあ みたいなのは何となく予想がつくけど ビジュアルや世界観はなかなかよく特に膜の上の住人の生活がきちんと描かれていたのが良かった ・痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います2(第一話) 後半に向けてどんどん楽しく見れるようになっていったシリーズの二期 あいからわずBGMに乗せた経過の見せ方と アクションシーンの組み立てと作画いい しかし第一話なのにメイプルがほぼっモンスターの姿しかしてないぞ(笑) ヒロインなのに完全に人間やめてるもんなあ ・真・進化の実(第一話) グダグダな設定と荒い作画と00年代深夜アニメのようなギャグの応酬で 予想以上に楽しく見れたシリーズの第二期 キャラデが変わり作画も見違えるほど良くなった…とおもったけど 作画レベルは実のところそんなに変わってなかった(笑) しかしやはりオリガの作画だけは絶対に崩れないのも変わらず(笑) ハチャメチャなノリと不意打ち的なしょうもないギャグは健在 今期も楽しめれば 1/12 ・英雄王武を極めるために転生す(第一話) 人々のために生きた英雄王が今度は自分のために生きるために転生したら女の子になってたといういつものアレ 順調にナルシストで戦闘狂に育っているのはなかなかに楽しく (前世の技能があるにしろ)現世の体格もうまく使って立ち回るクライマックスも悪くない しかしOP見るにすぐ幼少期編はすぐ終わっちゃうんかな ・人間不信の冒険者たちが世界を救うようです(第一話) 様々な理由で人に裏切られた四人が酒場で偶然意気投合しパーティを結成する流れは結構いい 主人公は経理にうるさすぎて放逐され 魔法使いは恋愛関係のこじれでギャンブル狂になり 神官は自分を慕っていて少女の嫉妬で淫行の冤罪をかけられ…って一番重いな ドラゴン娘は理由解らずか 「人間不信」ってところがどう絡んでくるのかなあ ・久保さんは僕を許さない(第一話) 存在感のない主人公と、そんな彼の存在をちゃんと認識できるヒロインのラブコメ これ、「高木さん」系の「ヒロインにいじくられるコメディ」ではあるんだけど 高木さんのような拒否感がないのギャグの間の入れ方か無気力な主人公のキャラのせいか ・とんでもスキルで異世界放浪メシ(第一話) 勇者召喚に巻き込まれた主人公のサラリーマンが手切れ金をもらって 情勢不穏な王国から逃げ出すところまでをテンポよく見せてくれる いままでいろいろ現代ガジェットを持ち込む転生物会ったけど 「異世界の貨幣でこちらの物品が購入できるネットスーパー」ってすごいな 梱包材とかのごみも回収してくれるともっと便利なんだけど イオンとエバラ生姜焼きのたれのステマにしかなってねえ(笑) しかしこれ勇者パーティの重要なサポート役として召喚されたんじゃないのホントは? ・TRIGUN STAMPEDE(第一話) トライガンのリブート作。CG作品かぁ… キャラも内藤泰弘っぽさがない普通のCGキャラって感じだし セリフの作り方がなんかアニメっていうよりドラマCDっぽいのが妙に気になる 1/10 ・ノケモノたちの夜(第一話) 人ならざるものが見える孤児少女とな永遠を生きる悪魔の青年 気まぐれとはいえひと時の交流によりお互いに心情に変化があり それが物語の発端となっているのはとても良い 追われるものと追うものの関係も解りやすい第一話 ・HIGH CARD(第一話) ギャンブルもの…というか普通にギャンブルで成り上がる話かと思ったら 超常の能力を得るカードでの異能バトルものだった ギャンブルでツキを呼んだり触れたものをガラス球に変えたりするのに 主人公は拳銃というのもちょっとちょっ直球だなあ ・吸血鬼すぐ死ぬ2(第一話) 予想以上に面白く見れたコメディの第2シリーズ ラスト原稿の締め切りに追われるロナルドに 無言でいろいろと妨害するドラルクとジョンがむちゃくちゃ楽しい こういう静かなネタ凄い好きだわ かと思えば「古式ゆかしい吸血鬼なので招かれてないところに入れない」 とかいきなり普通の吸血鬼ネタ入れてくるのは不意打ち過ぎる 今期も楽しめれば ・もののがたり(第一話) 別の世界から迷い込んだ稀人に対応する術者の主人公 「対話で」というのが基本らしいけど対話可能な存在なのねぇ 過去の事件から片っ端から先頭を仕掛ける主人公と 稀人を家族として迎い入れているヒロインの対比わわるくないかな ・ヴィンランド・サガseason2(第一話) あれ?前シリーズってどういうところで終わったんだっけ? トルフィン農奴になってるけど?すっかり忘れてるなあ 今期も順当な滑り出し。じっくり見ていきたいところ ・The Legend of Heroes 閃の軌跡 Northern War ...(第一話) ヒロインに軽口叩く兵士コンビが当て馬とかではなく きちんと戦闘の役に立つ、ヒロインといい連携を見せてくれるのは ストレスがなく楽しいところ 思ったよりちゃんと楽しめる第一話。 しかし原作ゲームやったことないけどこういう話だったんだなあ なんかコロナ前の本数に戻りつつあるけど コロナで中断してる作品がまた増えてきてるので ほどほどにしてほしいなあ アニメファンとしては観てる作品はちゃんと最後まで追いかけるから あまり無理せんでほしい (とはいえ製作期間=製作費だからゆっくり作るわけにもいかないというのも事実…) 1/9 ・虚構推理 Season2(第一話) 前シリーズの振り返りも兼ねた新しい相談の導入 怪異もおびえる謎の音が「管理人が勝っていた大型爬虫類の存在を隠すためのウソ」 という丸め込み方があいからわずのテンポのいい丸め込み方で楽しい (そしてやっぱりいかにも本当っぽい説得力のある嘘) 正直動きの少ない琴子の推理パートだけでも見れちゃうんだから大したものだよな ・便利屋斎藤さん、異世界に行く(第一話) 異世界にきた便利屋の斎藤さんが 戦闘能力はないものの鍵開けや防具の修理などの裏方としてパーティを支える物語 呪文を丸暗記することでボケ老人の魔術師のサポートをするのはなかなかうまい 小ネタの積み重ねではあるけどサクサク進んでみやすくはあるかな ・神たちに拾われた男2(第一話) 異世界転生していろんな人たちと良い出会いをして 使役したスライムたちを使ってクリーニング屋を開いた前シリーズ 今期は二号店やメディシンスライムが生成した薬の販売といった 商売をより広げていく物語になるのかな ・もういっぽん!(第一話) 女子柔道もの。原作は何話顔んだことあるようなないような 中学で柔道を辞めたヒロインがなんだかんだ文句言いつつ 「柔道そのものは嫌いではなかった」のを再確認し柔道を再び始める 気持ちよく見れる第一話。導入としてはかなりいいペース 1/8 ・かりあげクン(第一話) まさかのドラマ版かりあげクン (しかし原作は作者体調不良で半年近く休載中。というか植田まさし本当に大丈夫なの??) どうなるかちょっと気になっていたんだけど、 …かりあげクンの文脈ってこうじゃないよなあ…かなりきっつい ・冰剣の魔術師が世界を統べる(第一話) 魔法学園ものかあ…主人公に因縁付ける貴族のボンボンが 描写を見るに「そんなに強くない」あたり当て馬としてはどうなんだ(笑) 主要人物がそろう第一話。あちこちで天然ジゴロっぷりを見せる主人公がおかしい 結局男同士の中は肉体言語か ・齢5000年の草食ドラゴン、いわれなき邪竜認定(第一話) ギャグのテンポとかすごく中国アニメっぽいなあと思ったらやはり中国アニメ作品 草食の弱虫ドラゴンが勝手に魔王軍の一翼を担う邪竜としてあがめられてて 生贄の少女が一切話を聞かずに自分の命をささげようとしてるのがおかしい しかもむっちゃ強いし。村の人たち見る目なさすぎじゃね? ・解雇された暗黒兵士(30代)のスローなセカンドライフ(第一話) ラノベで転生物の次にブームになった追放刑の本格的な波がアニメにもやってきたなあ (追放物はMMORPGの文脈らしいんだけどね) 「魔族の中では魔法も使えない落ちこぼれの中年魔族が実は人間だった」 というのはなかなかに悪くないつかみ。 先代が彼に託した任務と出自が上手く絡んだら思いのほか面白くなるのでは? というきもしなくもないけどどうなるかな ・お隣の天使様にいつの間にか駄目人間にされていた件(第一話) 学校のマドンナとお隣さんでそのお隣さんがなんか世話を焼いてくれるというアレ 淡々と二人の関係が進んで良く見やすい第一話 しかしタイトルからすると一方的にお世話されるだけになってちゃうのかしら? ・UniteUp!(第一話) 友達が黙って勝手にアイドル事務所に申し込んでいたって まさにアイドルものだなあ。勝手に「歌ってみた動画」をネットに上げてた辺り今風だなあ 主人公の戸惑いと決意までの流れ、心情の動きはつかみやすく きちんと最後まで見れた感じかな ・NieR:Automata(第一話) うへぇ… 「こういうアクションがどうしてそういう見せ方をするとかっこいいのか」 を全く理解せずに見た目だけまねしたかのような気の入ってないグダグダなCGにげんなり セリフもカット割りも「ゲームのイベントシーンをそのまんまなぞっている」かのような 間の取り方のまずさばかりが目立つグダグダな第一話。なんだこりゃ ・魔王学院の不適合者(第一話) そういやあアノスのCVトラブルで交代になったんだっけ なんか違和感あると思った 全シリーズは話が進むにつれ予想外の部分で楽しくなっていってたので ちょっと楽しみにしていた続編 今回の敵は神かぁ。 仲間たちが分断されそれぞれが襲われるピンチと「知恵比べ」 今期も楽しめれば ・最強陰陽師の異世界転生記(第一話) 転生した陰陽師が異世界に転生する 前世の力を行使できることを確認し成長する過程をじっくり見せてくれて 仲間となるメイド少女の才能の開花と二人の活躍が描かれる第一話 「いきなり前世の能力で無双」ではなく「成長の過程でじっくり力を蓄える」 描写が少なからずあると内容に入りやすくていいね ・老後に備えて異世界で8万枚の金貨を貯めます(第一話) 「超常の存在の力を偶然むしり取ったことで異世界へ行き来できる」ようになったヒロイン どちらの世界でも安心して暮らせるように金を稼ぐという目標はわかりやすく その手段が「双方の物品を双方で売る」というロンダリングというのも解りやすい(笑) 物語の節々で死んだお兄ちゃんの至言がヒロインを突き動かしてるのがうまいな 1/7 ・シュガーアップルフェアリーテイル(第一話) 銀砂糖師を目指す少女と戦士妖精のコンビはなかなか悪くなく 人間と妖精のいびつな(そしてこの世界では常識でもある)関係と アンとシャルのそれぞれの立ち位置の違いがサクサクと描かれて 思ったよりつかみのある第一話。 ・Buddy Daddies(第一話) 殺し屋子育て奮戦記 殺しの現場に欄有してきた父親を捜す少女が 状況証拠的に本当に娘である引きは良かったし そこまでの流れもスムーズで見やすい第一話 主人公のコンビがもうちょっと面白そうなキャラになるといいんだけどなあ ・ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか深章厄災編(第一話) 四期後半クール。前半ベルが深層に落ちさらに残されたパーティメンバーにも危機が迫るところで終わったけど このピンチを残されたメンバーが奮起し作戦を練り実行し乗り越えようと ベルに頼りっきりではないところを見せてくれるのはなかなかに盛り上がる そしてはぐれたベルは満身創痍。このピンチをどう切り抜けるのか バトルが続きそうなエピソードだけど今期も楽しめれば ・犬になったら好きな人に拾われた(第一話) 動物転生物なのでちょっと楽しみにしていたのだけど エロ全振りなのか…こっちジャンルこれ系多いけどさぁ… 学校や母親の前では無表情の犬飼さんが犬にはデレデレなのは良いのだけどね ・異世界のんびり農家(第一話) 万能農具便利だなあ。いろんな道具に変形するだけでなく切れ味がすごすぎる 無計画に歩き回ったりとりあえず地面耕してみたりと なんというか行き当たりばったりな主人公の行動はいらいらするやらわかりやすいやら 凄い無知で勢いだけなんだけど無知なりに試行錯誤し生活を軌道に乗せていくのは 思いのほか気持ちよく見れる展開 しかし、家と畑は獣除けの柵と堀の中なのにトイレは外に作ってあるのね あぶなくね?   ・ツンデレ悪役令嬢リーゼロッテと実況の遠藤くんと解説の小林さん(第一話) ??どういうこと???とおもったけど 「発声練習というていでゲーム実況をしている様子が ゲーム世界で実況をする神」として認識されているってことね しかもゲームを通して異世界とつながってるのか しかしストーリー変わっちまうけどいいのかこれ 現実世界とゲーム世界で二組のカップルの恋模様が並行して進むのか 土曜日放送かぶりまくりでまたったくカバーできねえ 1/6 ・氷属性男子とクールな同僚女子(第一話) あーまたこれ系のタイトルのラブコメかあ…と思ったけど ストレートに「人外の末裔」って設定だとは思わなんだな 思ったより細かいネタのを積み重ねてくるなあ。原作短編ものなのかしら ・文豪ストレイドックス第四期(第一話) 乱歩と福沢の出会い。 今までのシリーズではちょっと目立つ活躍シーンが少なかった乱歩の 異能ではないが異能レベルの洞察力の鋭さが描かれる過去編 するするとテンポよく出てくる台詞が気持ちいいやらイラっとするやら(笑) しかし序盤は過去ストーリーってのはもう定番なのね ・テクノロイドオーバーマインド(第一話) アンドロイドアイドルもの それぞれの個性として「より強く反応するキーワード」が設定されてるのはいいのだけど いくらなんでも知識レベルが低すぎないかこのアンドロイドたち タスクが積まれてないから電気料金払わなかったとか 唐突なロボットの反乱オチとかなんというかいろいろ雑だなあ ・トモちゃんは女の子(第一話) 愛の告白なのに「それまでの延長としての友達としての好き」としてしか扱われてない不憫ヒロイン(笑) 「男同士の友情」という関係性が構築されちゃってるとそれを覆すのが難儀なパターンだ …とおもったけどこれ「ちゃんとわかってるけど長年そう接してきたから今更接し方がけられない」 ってだけか??もしかして 引っ掻き回し役の幼馴染が面白いキャラになっていくと見やすくなりそうではあるんだよな ・転生王女と天才令嬢の魔法革命(第一話) 転生設定無くていいんじゃね?ってのはちょっとひかかったけど 王族でありながら魔法適性がない王女がその発想力と行動力で新しい技術体系を構築しようと 試行錯誤しているのはなかなかに楽しく、周りの大人たちも 彼女の奇行に頭を悩ませつつも「利用価値があるため」黙認せざるを得ないというのも解りやすい 才能がないが才能のある姉に強いコンプレックスを持つ弟の拗らせっぷりがアレだなあ 思ったよりテンポよくキャラと状況と物語が動いたたのしくみれる第一話だったと思う ・REVENGER(第一話) 仕事人ものかぁ。 悪い意味で定番というか 手堅く作られてはいるんだけどあまり盛り上がらない第一話 ・スパイ教室(新番組) 不可能任務のために集められた落ちこぼれ達と教えるのが壊滅的に下手な教官 訓練にならない状況と「捨て駒にされる」危機感に即座に動くリリィの 過去と目的ははっきりしていてすっきり見れる第一話 「服を着るなどのなんとなくしてる行動を体系かし説明することは困難」 とかまあ結構な説得力(笑) 一連の脅迫のための工作から「自分を倒せ」という訓練課題につながるのも解りやすくていい あとは不可能任務がどういう仕掛けなのかってところだよなあ ・お兄ちゃんはおしまい(新番組) あれ?原作ってこんな感じの絵だったっけ??って一瞬思っちゃうグらいに 癖の強い動き方をする作画が良好。しかし一気に下着購入まで進んだなあ TSFだと一番面白いのは服装倒錯の壁を超えるあたりになるんだけど 「女の子になっちゃった」らもう普通のガールズコメディにしかならんからねえ もっと勿体付けるかと思ったかどこのあとどうすんだか しかしこれTSFというよりCFNMの文脈だよね 「成人男性を女児として再教育し、女児コミュニティに依存させることで戻れなくする」 系のSMの文脈といった方が正確だと思うからCFNM都はちょい違うけどさ いつもの年始の風景 今年はこんなところから 1/4 あけましておめでとうございます 今年もよろしくお願いいたします まだ新年更新絵が描けていませんこまったものだ そんなわけでまあいつもの人様に送った年賀状です
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