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TOPCGピンキー 旅行模型同人 ・出没場所・ シミルボンYouTubeニコニコ動画pixivtinamiloftworksfg 同人誌委託 コミックZIN
2/21 というわけで確定申告終わり。ということにした あとは税理士さんにお願い! というわけで昨年見たやつ 金の国水の国 ブルージャイアント グリットマンユニバース シン仮面ライダー 映画ドラえもんのび太と空の理想郷 ダンジョン&ドラゴンズ プリンセスプリンシパル第三章 ライオン少年 聖闘士星矢 きみたちはどう生きるか 美少女戦士セーラームーンcosmos前編 青春ブタ野郎はお出かけシスターの夢を見ない マッドハイジ 美少女戦士セーラームーンcosmos後編 響けユーフォニアム^アンサンブルコンサート トランスフォーマービースト覚醒 コカインベア 劇場版シティハンター天使の涙 機動戦士ガンダムSEEDスペシャルエディション虚空の戦場 機動戦士ガンダムSEEDスペシャルエディション遥かなる暁 機動戦士ガンダムSEEDスペシャルエディション鳴動の宇宙 機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディション 砕かれた世界 HDリマスター 機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディションII それぞれの剣 HDリマスター 機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディションV 運命の業火HDリマスター 機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディションW 自由の代償 HDリマスター アリスとテレスのまぼろし工場 ガールズ&パンツァー最終章第四話 ポールプリンセス 火の鳥エデンの花 すみっコぐらしつぎはぎ工場の不思議なコ 駒田蒸留所へようこそ 庵野秀明セレクション4Kウルトラセブン 窓ぎわのトットちゃん 乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった 青春ブタ野郎はランドセルガールの夢を見ない 翔んで埼玉琵琶湖より愛をこめて 宇宙戦艦ヤマト劇場版4Kリマスター 雪松図と吉祥づくし 機能と装飾のポリフォニー マリークワント 初春を祝う 片岡球子 縄文人の環境適応 インドネシアの絣イカット 沼津港大型展望水門びゅうお 沼津港新海水族館 日本の風景を描く 生誕100年 柚木沙弥郎展 7人のミューズ日本の切り絵 松田桜まつり 美しい本−湯川書房の書物と版画 土方重巳の世界 東福寺 アイヌの衣装 仏教の世界信仰と美の形 吉野石膏所蔵の貴重書と絵画コレクション 美しい本−湯川書房の書物と版画 ブルターニュの光と風 ヨーロピアンモード エドワード・ゴーリーを巡る旅 大阪の日本画 茶の湯の床飾り 九州国立博物館文化交流展 太宰府天満宮宝物館 宗像大社神宝館 大宰府展示館 芳幾・芳年-国芳門下の2大ライバル 吹きガラス あこがれの祥啓 リサラーソン展 国立民俗博物館 明治美術狂想曲 富士と桜 ―北斎の富士から土牛の桜まで― 2023イタリアボローニャ国際絵本原画展 琳派のやきもの 古代メキシコ 恐竜図鑑失われた世界の想像/創造 どうする家康 没後200年 江戸の知の巨星 大田南畝の世界 愛のヴィクトリアン・ジュエリー サムライのおしゃれ―印籠・刀装具・風俗画― 日本服飾の美 甲斐荘楠音の全貌 絵画、演劇、映画を越境する個性 造形作家 玉田多紀 ダンボール物語 ボーダーレスドールズ ガウディとサクラダファミリア 【特別展】小林古径 生誕140年記念 小林古径と速水御舟 ―画壇を揺るがした二人の天才― ディーン・ボーエン展 中川衛 三井高利と越後屋 アールヌーヴォー&アールデコ展 関東大震災 幕末明治の絵師たち イヴ・サンローラン 杉浦非水の大切なもの 川越城本丸御殿 インド細密画 特別展 畠中光享コレクション 恋し、こがれたインドの染織−世界にはばたいた布たち 楽しい隠遁生活 京都南山城の仏像 横尾忠則寒山百得 日本画聖地巡礼 アーツアンドクラフツとデザイン 特別展やまと絵 足柄の仏像 春陽会100年それぞれの戦い 超絶技巧未来へ! 芥川龍之介が見た江戸東京 青磁 111年目の中原淳一 コスチュームジュエリー 開館1周年記念特別展 二つの頂 ―宋磁と清朝官窯 アメイジングチャイナ 正倉院展 渉成園 西本願寺書院 西本願寺飛雲閣 法輪寺 明覚寺 一念寺 面不動鍾乳洞 五代松鍾乳洞 お城エキスポ 魔除け 雪松図と能面×能の意匠 日本画の棲み家 みちのくのいとしい仏たち となりの国の絵本 アンティーク着物の魅力再発見! こんなかんじっすかね 映画はガンダムSEEDスペシャルエディションで大幅に水増ししてるとはいえ 視聴頻度は徐々にコロナ前に戻りつつある感じ まあそれでもまだアニメ作品が多いので邦画も洋画も もうちょっと数増やしてかないとバランスが悪いな シリーズもの以外で昨年よかったのは 金の国水の国 ブルージャイアント ライオン少年 きみたちはどう生きるか コカインベア アリスとテレスのまぼろし工場 すみっコぐらしつぎはぎ工場の不思議なコ 駒田蒸留所へようこそ 窓ぎわのトットちゃん 翔んで埼玉琵琶湖より愛をこめて あたりでしょうか いつもの 2/12 とりあえずそろそろ中盤の頃なので まだ見てる奴を一通り ・葬送のフリーレン あいからわず丁寧に作られてるなあ 実際こういう「試験」エピソードみたいなのがあると「少年漫画」って感じが強くなる しかしいい加減シュタルクの扱い不憫過ぎない? ・薬屋のひとりごと 出生、両親にかかわるエピソードになって 猫猫の感情を表情や沈黙で見せる演出が光る 二週連続でギョッとさせられたからな。 結構話数をまたいで伏線になってる要素が多いので ここまで来たらきちんと区切りのいい終わり方をしてくれるのを祈るのみ ・即死チートが最強すぎて、異世界のやつらがまるで相手にならないんですが。 便利すぎる能力ってむしろ物語が作りにくくなると思うんだけど なんというか「何をさせて何を見せたいのか」があやふやな感じ ヒロインのツッコミでなんかテンポ感よく見れてしまう印象はあるけど 正直ものすごい行き当たりばったりな感じは否めないなあ 他のを見てる流れで観ちゃってるけどさ ・超普通県チバ伝説 もう終わったご当地漫画とのコラボってわかりにくいわ(笑) 急に作画が変わったから何事かと思った 今回のシリーズはラストに千葉ご当地ネタ薀蓄があるのは結構楽しい ・ぽんのみち 地元観光ネタで急にご当地感出してきた 云年前に尾道で回ったところがほぼ出てきたので懐かしいな こういうネタもっと頻繁に入れればいいのに 編にネタやギャグ入れない方がすっきりっ見れると思うんだけどなあ ・ゆびさきと恋々 あまり勿体付けずに一気に二人の関係が進んだので この後どんな一波乱が待っているのかハラハラしてしまうな 結構序盤からいろいろネタフリはされてるしさ ・最強タンクの迷宮攻略〜体力9999のレアスキル持ちタンク、勇者パーティーを追放される〜 勇者パーティ追放から故郷での妹の病気治療のための生活 当の勇者は自分の行いを反省し和解、…と、おもったより物語に遺恨を残さないサクサク進む展開 中盤になってようやく「迷宮攻略」の要素が出てきた ちょっと作画が弱いのがつらいところだけど今のところそんないやな感じではないかな ・異世界でもふもふなでなでするためにがんばってます。 人の行いを「波紋」に例え、 「自分の行為が世界にどんな影響を与えるかを考えなくてはならない」 という説明は非常にうまいな。 主人公も単に動物に好かれるだけでなく 人の行いで不要な争いが起き生き物が死ぬ様を目にするという おもいのほかハードな展開が用意されていたのもの良い所 ・真の仲間じゃないと勇者のパーティーを追い出されたので、辺境でスローライフすることにしました 2nd なんでOPがルーティとティセの二人だけしかでてこないんだろうと思ったけど、 レットとリットはもう結婚するところで状況が落ち着いてるので 勇者を辞めて人格が戻ってきたルーティとその友達になったティセが 物語のメインになってるからなのね 新たなる勇者の心のなさが正直むちゃくちゃすぎてヤバイ やっぱこの世界の加護システムは良くないな ・ループ7回目の悪役令嬢は、元敵国で自由気ままな花嫁生活を満喫する 女傑だよなあ。肝は据わってるし理知的だし 「これまでの6回の人生」がきちんと説得力のある裏付けになってるのが良いし、 登場人物それぞれがとても魅力的に描かれてるのもすごくいい (そしてアルノルドの考えが視聴者にもわからないところがみていてかなりの牽引力になっている) しかしテオドールとの関係のこじれがこれまで6回の人生で起きた事態の遠因の一つになってたのね でも、これだけじゃないんだろうなさすがに ・姫様“拷問”の時間です 姫ではなくエクスに拷問を仕掛けたり、 拷問官のテストのために魔王が拷問されたりと いろいろ手を変え品を変えネタを繰り出してくるのは思いのほか楽しい エクスの姫への信頼がすでに失われてるのはさすがに笑った ・悪役令嬢レベル99〜私は裏ボスですが魔王ではありません〜 単にユミエラが無茶をしまくるだけだと類型的な転生物にしかならないんだけど パトリック(偏見のない視点)と絡むことで予想以上の化学変化を起こし始めた 王子も本人を前にすると警戒と攻撃的な態度がストレートに出ちゃうのさえなければ ただ馬鹿なだけな人物ではないというのは少なからず見え隠れしてるのもよい しかし、エレノーラ様EDにしか出番ないじゃん(笑) ・戦国妖狐 悪くはないのだけどなんか内容にノれないなあ きちんと作られてるとは思うんだけどねえ ・最弱テイマーはゴミ拾いの旅を始めました。 アイビーが「ソラに食べられる」と勘違いするところは (直前の怪我の流れもあって)結構ぞわっとさせられた 「星無しだから迫害された」というより「星無しだったことが原因で家族が崩壊した」 っていうのはかなりきつい。 しかし、なんでここまで執拗にラトミ村はアイビーの命を狙うのかがわからんな なんか困窮しているみたいな話も出てきてるけど ・僕の心のヤバイやつ 2期 自分の気持ちを自覚し、そして相手の気持ちも理解することで 一気に関係が進んだ。すげえ。 ナンパイの件もいっぺんに解決。まだ中盤だぞ ここから何が起きるんですか? うる星やつら 第2期 トンちゃんの妹、飛鳥のエピソードは原作だと気にならなかったけど アニメにするとあたるの嫌なところばかりが強調されてしまうなあ 前半はまだしも後半は完全に余計なことしかしてないし この辺のエピソードは原作で当時読んだことがある回が多いので 思い出しながら見るのが結構楽しい ・メタリックルージュ 悪くはないし面白くはあるんだけど 思いのほか好みに合わないというか ・SYNDUALITY Noir 第2クール 物語の謎や各登場人物の裏のかかわりが見えてきて いよいよ物語も大詰め。どうなるかな愉しみ ・望まぬ不死の冒険者 モンスターになってしまった元冒険者が それを隠して冒険者として活動するシチュエーションは結構楽しい しかし、徐々に人間に近い容姿になってきてるので 元々の設定の面白さから離れてきてしまってるのではないかという不安もなくはないな 一部の人は正体に気づきつつも「気付かないふり」をしてるあたり 生前の主人公の人柄と信頼がうかがえるのもよい ・勇気爆発バーンブレイバーン 「ブレイバーン全く人の話聞いてねえなあ」から 「ちがう。ちゃんと聞いたうえで全部無視して自分の言いたいこと言ってるだけだ」になってさらに 「ちゃんと人と状況を見てきちんと適切なアドバイスを送る」ところまで 話が進むにつれ印象が結構変わってきてる 謎の少女ルルの発言と彼女に対するブレイバーンの行動から スミスとブレイバーンにも何らかの関係があるのではないかと 推測できるのが物語のもう一つのテーマになってくるのではないかとかなんとか 今のところは快調に物語が展開してるのは安心 ・月が導く異世界道中 第2幕 やっぱ真がメインのパートが面白いな 勇者パートは悪くはないのだけど、あれだけだとこれまでの面白さからすると見劣りする (1期でカットしたのを冒頭にねじ込んだらしい。まあそれは正解だったんだろうな) ここから両者がどう絡んでくるのかな ・名湯『異世界の湯』開拓記 〜アラフォー温泉マニアの転生先は、のんびり温泉天国でした なんというか、「一話をぶち切りにして見せられてる」ような構成で ちょっと見ていてキャラや物語の良さが見えてきづらい… ・ダンジョン飯 ダンジョンに住まうモンスターの生態をきちんと考察し 「あえて現実の食物に例えるならこういう感じ」と想像しやすい所に落とし込んでるのは良いのだけど それ以上に「これをどう「食」につなげるのか」というひねり方が楽しい 動く鎧が貝状の生物の群体とか思わないだろ普通 (海外では「悠長に飯食ってるだけで妹を助けるという必死さがない」って批判が出てるようだけど 急いで攻略しドラゴンに到達するために食料を現地調達してる という部分を物語のメインにしているというシチュエーションを忘れてないか?) ・外科医エリーゼ 物語の最低限の「ウソ」として「現代医学と同等の技術のある世界」なのはわかるんだけど 「現代の知見とファンタジーの知見のすり合わせ」をしていくのかなと思っていたので しょうじきちょっと肩透かしではある。そういうところを差し引くと それぞれのキャラがきちんと魅力的に描かれてるし、状況の描き方も解りやすいので 思った以上に楽しめる作品になってると思う ・魔法少女にあこがれて うてなメインのエピソードの出来がかなり良いので 他のキャラ特に魔法少女サイドのエピソードになるとなんか弱く感じてしまうなあ ちょっともったいない。 まだ組織の初期メンバーが出てきてないけどちゃんとおさまるのかな いつもの 02/06 ・豚のレバーは加熱しろ(最終回) 延期になってた最終回ようやく放送 なんで主人公が豚として転生することになったのか、 ジェスがこれまで何を考えどのように思い行動してきたのかが明らかになり そして回想を挟みつつ豚とジェスそれぞれの想いを浮き彫りにさせていくのは良かった どうしてもCMなどのイメージだと忌避したくなるような設定ではあるのだけど 世界観やイェスマという隷属種族がなぜ存在するのかという世界観の描写 二人を取り巻くほかのイェスマやこの世界構造を憎む青年ノット等 思った以上に楽しめたシリーズだった でも、本当に製作がどうにもならない状況だったんだろうなあこれ 再び豚として再転生するエピローグも 自主製作アニメかっていうぐらい数枚の背景交互にうつしてただけだったもんな 何もかもギリギリ感がすごくいろいろもったいない感じではあったかな 02/03 ・大室家 ゆるゆりスピンオフのアニメ化 ひまわり姉妹が主人公だけど妹の花子の比重が大きいな 仕舞い三人それぞれの交友関係が違ったトーンで描かれるのは良いところだけど、 長女、撫子が秘めた恋愛をしているのは これ系の作品におけるあっけらかんとしたオープンな百合関係からすると 結構以外。しかも相手は最後まで分からないという しかし、結構丁寧に作られてるのに コメディパートが全体的に滑っていてつらい 明らかに笑いを誘おうとしてるのに なんか「悲惨」とか「かわいそう」って感じになっちゃってさ 六月ぐらいに後編がやるみたいなのでそっちも楽しみ 01/26 ・劇場版ガンダムSEEDFREEDOM 18年待って待って待って待って待って待ち続けた劇場版ついに公開! 正直に言えば、当初の予定どうり07年に見たかった でも当時に上映されてたらあの大バッシングの中で観ることになってたろうなあ (ネットは罵詈雑言だらけだし、リアルでわざわざ批判聞かせに来る奴もいたしな) 直接の続編だからTVシリーズ知らないと困ることも多いし かなりファンサービス満載のお祭り作品なんだけど 昨年末にスペシャルエディション全部公開してくれてたので そこ抑えとけば大丈夫だな 改めて キラって「誰かが泣いてるから」戦う人なので 実は世界の命運とかどうでもいい(だからここぞというところでラクスのことしか言わない(笑)) そんな奴が世界平和とか背負い込もうとかするからいろいろおかしくなるんだな ってことがあらためてはっきりした映画 さて、 上映までの情報が結構ぼやかされていて 「これは新MSほかにも出てくるに違いない」 ってワクワクしてたんですが まさかキャバリアー1がでてくるとはおもわなんだな 思わず声出そうに名ちゃったよ 他にもいろいろファンサービスや小ネタが満載で にやにやしっぱなし 「あーこういうところSEEDだなあ」って感じる部分も 01/20 ・劇場版ゴールデンカムイ ゴールデンかっむい実写劇場版 発表の時は懐疑的だったけど、予告見る限りまあいけそうな感じだったので 期待3割不安7割ぐらいな感じで観に行ってきました おしい。なんというかすごく惜しい ロケーションやセット、全体の雰囲気はどのカットもすごく良く、 冒頭の旅順要塞攻略戦の地獄絵図も 北海道の景色もアイヌのコタンの佇まいも 鶴見中尉をはじめとした第七師団や土方一派といった 怪人ぞろいの登場人物の「実写ドラマとしての解釈」の仕方も それぞれ思った以上によく、 2時間という尺の中で 「アイヌの金塊が絵空事ではなく実在する」説得力もきちんと持たせ さらに原作を無理に詰め込もうとせずにほどほどのところに収めている 構成のストレスのないとても見やすく 何より真摯に原作に向き合ってきちんとしたものを作ろうという そういう姿勢が好感の持てる作品に仕上がっているのだけど… なんか全体的にテンポが異様に悪い あと、本当に序盤のエピソードで終わるので 続編作ってせめて網走監獄ぐらいまでやってくれないと納得がいかんというもやもやが… 惜しいなあ コロナ過直後ぐらいに思い付いたものの なんかうまくまとまらなくてたなあげにしてたけど なんとなくざっと書き出しtめいたら1pに収まったネタ 元々はコロナ過で干上がってる定食屋のネタでした 01/16 ・川越ボーイズシング(最終回) 製作遅延で延期になってた最終回が思ったより早く放送 まいかいなんでこんな展開できちんと纏まるんだという 奇異なストーリーテーリングを見せてきたシリーズだけど 内容はいたってまっとうな青春部活もので最後まで面白く見ることができた 春夫先生いいかげんでデリカシーがないもの言いするけど きちんと腑に落ちることを指摘するからかずるいよなあ しかし、映像ソフト販売中止になったのに最後までBD/DVD発売告知続けてるのね ・望まぬ不死の冒険者(第一話) 見るの忘れていたやつ(放送本数が多すぎるんじゃ) 低レベルなれどベテランな湯人口がほんの油断からドラゴンに食われアンデットになってしまう導入 戸惑いと焦燥の中でもモンスターを倒し素材を集めてしまうあたり平常バイアスだなあ(笑) 人間の見た目に近い高位のモンスターに進化して街に戻るという目的はわかりやすく とっつきやすい第一話。しかし思ったよりあっさりグールに進化したな 01/13 ・劇場版 SPY×FAMILY CODE: White 年末に見るか年明け一発目で見るか悩んでたけど このままずるずる先延ばしにするとまた見逃しそうなのでようやく行ってきました TVアニメも原作も好調なシリーズではあるのだけど 劇場版オリジナルエピソードって結構不安要素が大きく 予告見る限り「ちょっとやばそうだなあ」みたいな感じ 実際見た感想としてよかったところは フォージャー家それぞれの活躍の場がちゃんと用意されていて 家族旅行のエピソードとしてもヨルさんが自分の経験から アーニャの気持ちを代弁するところなどもよかった で、よくなかったところとしてはそれ以外 特に 「嗅覚と味覚に優れ、ルールをまげてでも自分の我(食い意地)を通す」 解りやすい敵役としても面白いキャラ付けで登場したスナイデル大佐が かなり行き当たりばったりで思慮の欠ける高圧的なだけの人物 としか描かれていないのはかなり良くない (炎上する空中戦艦、つまり飛行船の中で重火器を乱射する 戦闘サイボーグをつかったりとか何を考えてるんだかスタッフ) 東西和平の危機は本編でもたびたび描かれているけど ここまで思慮に欠け魅力のない一発屋的な適役はいなかったぞ 劇場版はいわばお祭り的なものだと思ってるけど それにしても構成の無茶さばかりが目立ってたなあ 01/12 ・最弱テイマーはゴミ拾いの旅を始めました(第一話) 山内重保ぽい作品が始まったと思ったら、まんま総監督山内重保 しかも一話コンテも山内監督じゃん。もうこれだけでワクワクしちゃう 神から与えられるスキルの強さ(星の数)が絶対な世界で 星無しという忌子として迫害され命を狙われる少女が 自分を捨てた村と名前を捨て旅に出る物語 逃避行をかなりハードに描き彼女の強い決意もしっかりと見せてくれるので受け入れやすい ずーっとなにかと会話してると思ったら「前世の記憶」と会話してるのね (しかも基本的に役に立たない) 山内監督作品は基本的に好きなんだけど、夢喰いメリーで評価下げてるからなあ シリーズとおしてどうなるやら。今回も見るからに原作ファンに嫌われそうな作劇だし(笑) ・スナックバス江(第一話) 北海道の場末のスナックで繰り広げられる客とチーママの テンポのいい掛け合いが思いのほか楽しい しかしこれで30分持たせるの凄いな 1/12 ・月刊モー想科学(第一話) 妄想科学的な内容かとおもったら 謎の遺物を追う冒険活劇っぽい雰囲気だな 軽いけど思ったよりテンポよく手堅い導入 しかしこれ系はこける率が高いから怖くはあるな ・勇気爆発バーンブレイバーン(第一話) 今年のサイゲームス原作アニメ枠 監督が大張正巳だから楽しみにしてたけど タイトルと内容に乖離っぷりはどういう仕掛けになるのやら っておもったら、こう来たか しかしサイゲームズ原作アニメって「意外な組み合わせ」を狙いすぎててちょっといやよねえ ・うる星やつら二期(第一話) 旧アニメは僕ほぼ見てないので そういう先入観的なものは一切なく楽しめたリメイクシリーズ二期 あたるのどうしようもない所と、よい所が楽しめる二本立て 今期も楽しめれば ・魔女と野獣(第一話) ウィッチハンターものか。 ギドとアシャフのコンビは悪くないのだけど なんかシーンの組み立てがなんかぴんと来ないところがちらほら 雰囲気だけになるなよう 今年人様に送った年賀状 1/11 ・悪役令嬢レベル99〜私は裏ボスですが魔王ではありません〜(第一話) ゲーム世界への転生物はおおむねパターン化されてると思うのだけど、 悪役令嬢物はそれに輪をかけてテンプレート化されすぎてる印象 もうちょっと幅があってもいいと思うのだけどな Aパートで主人公かと思われた人物が実は主人公ではないというひっかけは良かったのだけど なんかいろいろもったいない感じ .戦国妖狐 世直し姉弟編(第一話) 人間好きな妖狐と人間嫌いな人間の義姉弟の関係や その能力を使ったアクションはなかなかよく、 世界観設定も対立軸も明確でグイグイと引き込んでくる第一話 面白くなるといいのだけどな ・30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい(第一話) 接触することで人の心を読めるようになった主人公が 面倒見のいい先輩の隠された感情にドギマギする第一話 一方的に「自分への想い」にうろたえるだけでは無いのは良い所 ・外科医エリーゼ(第一話) ああ、これも韓国のWEB小説原作なのか ファンタジー世界の人生やり直しものだけど、 間に現代日本への転生を挟んでるのはちょっと面白い設定 前世の行いの後悔から人の命を救うことへの強い執着と使命感はよいのだけど 現世より前世への想いのほうが強いのねこの娘 ・メタリックルージュ(第一話) 組織同士の対立軸はまだぼんやりしてるけど 世界観やヒロインコンビの描写はまずまず 思ったより面白く見れそうではあるかな。 …雰囲気だけで終わるなよう… 上げてなかった絵 1/9 ・月が導く異世界道中二期(第一話) 仮面外すことにした経緯とか色々忘れてたけど、 一応おさらいも少しあったので特に問題もなく 一期は思った以上に楽しめてたシリーズだったので 今期も楽しみ ・SYNDUALITY Noir二期(第一話) ノワールに眠っていた主人格であるミステルが現代の復興っぷりを知る後半クール第一話 しかし、二つの人格簡単に入れ替わるのね。性格の違いと着こなしの違いが楽しい いよいよ世界の謎に迫るエピソードになってくのかな 今期も楽しみ ・どさんこギャルはなまらめんこい(第一話) 北海道カルチャーギャップに絡めてはいるのだけど ラッキースケベネタは要らんかったなあ ・姫様“拷問”の時間です(第一話) 魔王軍へっぽこすぎない??ってのはいいのだけど、 食欲に訴える拷問が期待したほど面白くならないのはどうなんだろう 思ったほど起爆力がないのがちょっと残念 右肩上がりに爆発力が出てくれば良いのだけど しかしこれ姫様絶対太るよなあ ・愚かな天使は悪魔と踊る(第一話) 冒頭の禿エピソードはなんだったんだこれ 戦争なのに士気が低く劣勢な悪魔が カリスマ性のある人物を探しに人間界に…ってどんだけ士気が低いんだか (そして悪魔サイドにカリスマ性のある人物がいないという悲しさ) 天使少女のねこかぶりと小悪魔サディストっぷりのギャップは良いのだけど 仲間だ馴染んでない感じでもあるなあ 1/8 ・異世界でもふもふなでなでするためにがんばってます。(第一話) 主人公が欲求に正直なのはわかりやすくてよいのだけど、 転生の理由が「多種族を迫害する人間を絶滅させるかどうかの裁定者」 としてってのは意外と厳しいな。 とはいえそういった人類文化の暗部的なエピソードはかけらも出てこない 転生後の生活を穏やかに描く第一話 この辺の要素が今後そう絡むかによって評価は変わりそうだなあ ・ループ7回目の悪役令嬢は、元敵国で自由気ままな花嫁生活を満喫する(第一話) ループした人生で充実した人生を送っても五年目に必ず死んでしまうヒロイン 七度目の人生でふと「今までと違うところから出る」という思い付きが 二回から飛び降りて五点着地とかちょっとアグレッシブすぎる ほぼ設定説明会ではあるのだけど見やすく楽しい第一話。 ではあるのだけど「悪役令嬢」ではないよなあこれ… ・真の仲間じゃないと勇者のパーティーを追い出されたので、辺境でスローライフすることにしました2nd(第一話) あーなんか思い出した。すっかり忘れてたけど、 ヒロインと主人公が延々ラブラブしてるのがほほえましいアニメだったこれ(笑) (まあ終盤なんかグダグダしちゃってたけど) キャラのおさらいも含めた第一話。レットとリットのラブラブっぷりはけんざいでなにより しかしこの世界の勇者のゆがみっぷりはひどいな 1/7 ・結婚指輪物語(第一話) 想いを伝えられずにいる主人公と、実は異世界の姫であるヒロイン 異世界への導入が召喚でも天性でもなく 「カノジョを追いかけて」言ったのは良い流れだと思うし 素人ながら指輪の力でちゃんと活躍をするのもよい見やすい第一話 でもこれ多人数ヒロイン物なのか。 ・ゆびさきと恋々(第一話) 聴覚障害のヒロイン雪を取り巻く人物関係がいいなあ 雪の疎外感と何でもないように普通接する逸臣の見せ方もいい 登場人物それぞれの置かれている「世界」がテーマになってくるのかなこれ しかしイケメン仕草とはいえ頭わしづかみがきになる ・マッシュル2期(第一話) この辺はまだ原作呼んでたな この後バトル展開がだらだら続いて読まなくなっちゃったからな コメディとシリアスのテンポのいい切り替えと見せ方はあいからわずよく 楽しく見れる新章開幕。まあたのしくみれれば ・俺だけレベルアップな件(第一話) なんか日本ぽく無い作風だなあと思ったら原作は韓国のWEB小説か (じゃなんでキャラ名日本名なんだか) 高難度ダンジョンに誘い込まれ絶体絶命のパーティ ここから最弱の主人公がどう逆転するのか…と思うけど これ系の話だとほぼ全滅なんだろうなあ ・僕の心のヤバいやつ二期(第一話) 表情の見せ方が上手いよなあ なんだかんだで市川も萌もイケメン過ぎる 今期も楽しめれば ・最強タンクの迷宮攻略(第一話) 新規加入メンバーとしては紹介される流れで突然揉めだすパーティーとかいやだなあ 帰郷のために加わった若手パーティを きちんと指揮し、難敵に対応するところを見せてくれるのは良い所 懐古の原因となった主人公の効果不明のスキルが 「仲間のダメージを肩代わりする」というのも ほどほどに無茶ではない解りやすい「最強」設定 しかし、主人公の妹、ほんとに存在するのかなんか怪しくね 1/5 そんなわけであけおめです この年末年始は天気が不純ではあったのですが 富士山と夕日は例年になくいい感じに見えましたね 朝は愛狩らず雲が多いですが いいタイミングで水平線の雲が切れてたのはラッキーです そんなわけでいつものアレ ・超普通県チバ伝説(第一話) 前TV放送してたのはカシワ伝説Rか このシリーズ結構数多いんだよね 今回の新シリーズ。作画が変わっちゃったから どのキャラがどれだったか一瞬わかんなかったけど ちゃんと続きっポイ。今回も楽しめればS ・佐々木とピーちゃん(第一話) ペットものかと思ったら異世界ものかい と思ったら異能力バトルものかよ。国家的異能組織とか いきなり転職させられ足りなんか思ってたのと違う よくばりというかなんかそれぞれの流れがざっくりしすぎていて どこを愉しめばいいのかさっぱりわからん ・治癒魔法の間違った使い方(第一話) 異世界転生の流れ遺構が悪い意味で定番どうりすぎてなんだかな 主人公の属性が治癒と判明してからの物語の流れの変わり方は良かったのだけど 結局救命団団長にバレると何がまずいのかがいまいちピンとこないままってのはもやっとするなあ ・ぽんのみち(第一話) 尾道っぽい背景だなあって思ったらまんま尾道の話だった ビギナーである主人公がマージャンを始める きっかけと出会いを順当に描いた第一話 ではあるんだけど、ネタに走ってるあたりはちょっとイマイチかなあ 癖のあるキャラは好みによるかなあって感じだけど、まあいいか ・魔法少女に憧れて(第一話) 悪のマスコットが言葉巧みに状況をコントロールしていくの凄いな 脅迫も妙な説得力と強制力があるのは良い所 魔法少女に憧れながら悪の幹部としてサディズムに目覚めるウテナの 深みにはまり方もテンポよく見やすい第一話 とはいえエロ方面のふり方は(結構体形をガチ目に描いてるのもあって) あまり好みではないかな ・異修羅(第一話) 魔王が討伐された後の世界で起きる大殺戮と 大立ち回りをする少年と、強者への嫉妬をこじらせるヒロインの描写はまずまず ただちょっと導入が退屈かなあ。もうちょっとキャラが出そろってくると良くなるかしら ・魔都精兵のスレイブ 魔都で戦う少女たちと、奴隷化により異形の力をふるう少年 主人公とヒロイン二人のアクションや世界観設定は テンポよくわかりやすくみれはするんだけど 結局「女子寮の管理人」ものなのかこれ ・ダンジョン飯 話題になったとき一話は読んだ覚えはあるけど結構前だな モンスターを食料とするのはまあないネタでは無いのだけど、 最近のファンタジー(異世界)物はゲームベースにしすぎて 「アイテムを残して消滅」のパターンが多いので ちゃんと「倒した敵を下ごしらえして食料とする」のを きちんと見せてくれるのはかなり新鮮
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