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TOPCGピンキー 旅行模型同人 ・出没場所・ シミルボンYouTubeニコニコ動画pixivtinamiloftworksfg 同人誌委託 コミックZIN
1/23 いつもの 1/18 ・サンダーバードGOGO 映像化されていない当時のレコード音源をベースに 当時の技法で作られた「新作」まさに温故知新 (この手の昔の技法ってすぐオーパーツ化するので へたすると「どうやって厚栄したのかわからない」みたいなことになる アニメだとゴウザウラーのバンクとか、人形劇だとアクメット王子の冒険もだっけ) 元が音声ドラマなので説明過多な印象 あと、国際救助隊の活躍が思ったよりすくない 雪男のエピソードだと「ウラン鉱山で働かさせられていた人々」の救助ほっぽっといて なんか終わった雰囲気出してるっぽく見えちゃう(笑) そういうなんかも屋と知ることろを覗けばt菜惜しく見れる作品ではあったけどね 併映のネビュラ・75 やたら半端なところで終わると思ったら 2シーズン作られた作品の一話なのか これだけだと引きが弱くてもったいない ・アイドルランドプリパラ第二話 年越しすぐに先行公開された第二話 妹のゆいを助けるために焦り無理をしてるショウゴと 「ゆいを助けるためにはまずプリパラを全力で楽しもう」というあまりの邂逅がいい そしてあまり引っ張らず一時的に復活するゆいに 今シリーズの敵役であるっぽいマリオの登場 (はたしてマリオとあまりの関係は?) OP見るとまだまだ隠し玉があるっぽいのでこの後も楽しみですね としあけそうそういつもの PCファンの音がなんか怖い感じだから 注文したニューマシン早く届いてー 01/15 ・あたしゃ川尻こだまだよ(第一話) SNSで投稿されてる日記マンガ 昨年末に商業で単行本化もされてるけど こういうラフな作風は毎日更新されるSNSに投稿されるマンガだから許されるのであって 商業だとどうかなあって気はする OPがいきなりちゃんとした作画で「おお?」とおもったけど なかみはSNSのラフな感じのまんまだった しかし本編よりOPのほうが長いって あれ?今期これで終わりかな 何個か感想書き忘れた気がするけどまあいいか 01/14 ・ありふれた職業で世界最強シーズン2(第一話) なにが「ありふれた職業」だったのかというのがいまいち不明瞭だったけど まあそれなりに楽しめた一期の続編、もうほぼ忘れてるなあ というかこんなにヒロインいたっけ? 見てるうちになんとなく思い出せるぐらいには整理された出だし まあ今期もほどほどに見れればいいかなこれは PCようやく注文 到着まで旧マシンもってくれよう… 基本構成からメモリとストレージ爆増したら値段が思いっきり跳ね上がっちゃった(笑) まあ、メモリとストレージはたくさんあって困るもんじゃないしね 特にメモリは積めるだけ積んどいたほうが良いし (後は「ハズレ」を引かないことを願うのみ) 以前使ってたデスクトップに自分でメモリ増設したことあるけど あれ、むっちゃ固いし押し込むとき折れそうになるし 斜めに刺さって焦るしでなるべく自分でやりたくないからお金で解決です 01/13 ・殺し愛(第一話) 賞金稼ぎのヒロインが賞金首殺し屋にストーカーされるという なんか緊張感のある妙な関係がおかしい しかも付きまとう割には要求するのが普通のデートだったり 執着の理由が「他の人に感じる臭い匂いがしないから」というのもなんか怖い うまくフックになってるなあ。 ・平家物語(第一話) キャラの造詣、物語とグッと引き付ける第一話 この世の春を謳歌するまさに絶頂の平家一門に びわと重盛「不思議な目」を持つ二人の交わり いろいろ今後が楽しみではあるけれど …「雰囲気」だけで終わるなよ 01/12 ・天才王子の赤字国家再生術(第一話) 本人の意図とは別にトントン拍子に予期せぬほうへ 事態が転がっていく系の話は結構楽しいものが多いのだけど ちょっとその辺のカタルシスというか勢いに欠けてしまうのが残念 うっかり戦争に予定以上に勝ちすぎて周りが異様に盛り上がってしまって 悪い意味で歯止めが効かないってのはすごくありそうなんだけど その勢いで鉱山まで取れちゃうオチは良かったのだけどね ・イロドリミドリ(第一話) ガールズバンドものか ショート作品だしキャラ紹介で終わっちゃったけど どうも引きの弱い第一話だなあ… ・異世界美少女受肉おじさんと(第一話) 原作は無料で公開されてた序盤を既読 そういえば転生もの定番のTSキャラって異世界転生ものではあまり見なかったなあとか TSFだとやはり「親友と恋愛関係になる」のがお約束だよねとか そういうアプローチをちゃんとフックとして使ってるのがいい 女神の呪いが「お互いお互いを好きになる呪い」とはいってるけど 実際どういう呪いかは明言されていないわけで アイデンティティーと友情のはざまで必死に耐えるのがどこまで楽しくできるか こういうネタは序盤はいいのだけどストーリー本編にはいったとき そういう最初の面白さが持続するかどうかなので チョーっと不安ではあるのだけどね ・賢者の弟子を名乗る賢者(第一話) MMORPG転生ものか。Aパートの老賢者無双はなんというかいまいちテンポが合わず ちょっともっさりしてるなあとか思ったのだけど、 Bパートが延々サイレント(BGMはあるけど)で 台詞とかではなく絵で状況、事態の変化を描いてるのが良い まさか最後まで全く台詞なしでやるとは思わなかった。思い切ったなあ PC買い替え 棚にはスリムタワー分のスペースしかないので (高さはまだしも奥行きが…そうでなくてもミドルやミニですら結構でかいので無理) そもそも選択指がないのだけど パソコン工房のBTOでまあ条件に合いそうなのを見つけたので 其れにしようかなあとか思ったんだけど、メモリとストレージ増やしたら 一気に20万近くまで膨れ上がって悩ましい(笑) 正直CPUとGPUの構成の選択肢があまりないので いいのか悪いのかよくないのかさっぱりなんだけど 今使ってるのよりはさすがに性能はダンチなのでまあ大丈夫かなあ 15年ぐらいまえにDELLマシン買ったときはモニタとSI含めて50万近くかかったから まあそれに比べりゃ安いもんか 納品まで2週間ぐらいかるみたいだから早く決めちゃわないと ファンが完全に止まってる時間長いのよ 01/11 ・フットサルボーイズ(第一話) スポーツものって目的とか設定しやすく だいたいそこそこ面白く見れるものが多いのだけど …正直キャラにあまりなじめず興味がわかない しかしアニメやゲームの不良像っていつまで昭和なんだろう しかも完全に中途半端なイメージだけで作ってるよね ・TRIBE NINE(第一話) やんちゃしまくる子供たちに「そういうのはスポーツで発散しなさい」という大人の理屈 それをあっさり受け入れちゃってるのは正直どうなのよ。反発しろ反発を(笑) 「町全体を使った野球」という一見面白そうに見えるコンセプトが 全く面白そうに見えてこないのは正直どうなんだ いい「目」を持っておきながら「つまらない生き方」をしていた主人公が 自分に絡んでくる不良たちに一矢報いる〆方は良かった ・プリンセスコネクトReDiveSEASON2(第一話) 金崎貴臣監督「らしさ」でぐいぐいと楽しくなっていった一期シリーズに引き続き 楽しみにしていた二期シリーズ 一気冒頭を彷彿とさせるシーンもありつつ あいからわずキャルちゃんの描写が妙に細かくて楽しい 今期も楽しく見れれば ・錆喰いビスコ(第一話) キノコがキーアイテムなのねこれ 「キノコが錆を広めている」と言う一般に流布される情報と 意図をもってきのこテロを行うビスコ 錆を治すため禁制であるきのこに手を染める猫柳先生 単なる勢いではなくちゃんとそれぞれに「意思」(目的)が感じられるのは良い どうでもいいけど群馬関所の役人の子が可愛い 01/10 ・時光代理人(第一話) 写真の中に入れる能力と写真撮影後12時間の出来事を把握できる能力 二人の能力者のコンビは思ったより悪くなく 被写体と同調しその過ごした12時間をそのまま過ごさなくてはいけない縛り わずらわしさも思ったよりも機能していていい 写真の中での改変が現実に影響し未来(現在)が改変されてしまうのは 結構怖いなこれ 冒頭がちょっと不安だったけど思った酔いは見やすい手堅い作品だった ・錆色のアーマ(第一話) CGの祖母さだけでなく声優の素人臭さがかなりきつい 正直どこの自主製作絵アニメだってレベル 雑賀衆をモチーフにしてるのは珍しいなあとは思うし 雑賀衆ゆかりの地を巡る実写パートも悪くないんだけどね… ・薔薇王の葬列(第一話) 月刊プリンセス掲載作品としては40年ぶりのアニメ化なのか (まえは「コロコロポロン」らしい…) リチャードの体の秘密や置かれた状況父への執着等 テンポよく状況が読み取れる第一話だったと思うけど ややとばしぎみかしらん ・進撃の巨人TheFinalSeason(第一話) ちょっと前のシーズンがどういうとこで終わったのか思い出すのに時間かかったけど まあ見てるうちに思い出せたからいいや エレンの裏切りの理由を推測するアルミンはさすがだなあ 今回も普通に楽しめればいいかな ・佐々木と宮野(第一話) 腐男子設定いるかなあこれ… アニメや漫画のわざとらしい「オタクキャラ」ってあまり好きじゃないので どうもいまいちキャラに乗り切れず… 普通に背中がかっこいい先輩との関係が構築されてくだけでいいのに 01/09 ・失格紋の最強賢者(第一話) 最強の賢者が転生したら世界の知識技術が一変していて 「人類を弱体化するために魔族が人間社会に介入している」 ということが判明するその流れや設定は良いのだけど 進行を急ぎすぎてるのかなんか全部があっさりしすぎていて 物事が右から左へと素通りしてる感じ どうなんだろうなあこれ ・その着せ替え人形は恋をする(第一話) 人形師の祖父の作った人形が好きで人形師を目指す少年のナーバスさと いい意味で「正直」なヒロインの交流がいい 例え酷評されても「推しキャラのコスプレをしたくて自分で作った」 というポジティイブさがすごくいい。 こういうはっきりした意思を思ったキャラ描写はいいね ・明日ちゃんのセーラー服(第一話) 原作既読。あの原作の見せ方をどうアニメに持ってくるのか 思った以上にフェチぃ部分はそのまんま表現されていて 髪やスカートといった揺れものの作画いいなあ (もうちょっとスカートは生地の硬さが出るといいのだけど) しかしこのクオリティ今のご時世最後まで持つのかしら というかどの辺の話までやるんだろう?後夜祭まではやってほしいなあ ・現実主義勇者の王国再建期(二期) 前期ラストの戦争勝利後の領土返還交渉のピリピリ感はいいなあ しかし会話劇メインで次回に引きか こう見ると結構かじ取りが難しい作品だよねこれ ・怪人開発部の黒井津さん(第一話) 締め切りに間に合わずいい加減な資料で挑むプレゼンの緊張感と 仕事には厳しいが部下のケアと職場環境に目を配るメギストス様の 「出来る上司」っぷりがいいなあ そして首領の思いつきで仕様変更され女性にされてしまう狼男怪人かわいそう 本編もテンポよく楽しませてくれる内容だったけど、 冒頭実在のご当地ヒーローがアニメで登場するのがすごく良かった しかもエンディングできちんと登場ヒーローの紹介があるし イバライガーにヤツルギにネイガーにトチオンガーセブン ご当地ヒーローネタ毎回やってくれないかなあ ・キングスマンファーストエージェント 正直前作があまり好みでなかったのだけどまあ一応 (一作目はとても楽しい作品だったのだけどね) キングスマン設立までを描いた最新作 英国への恨みから配下のものを使い ロシアとドイツと英国を仲たがいさせ戦争に導く黒幕「羊飼い」と 各国の使用人たちの間のネットワークを構築し 独自の諜報活動を行うオックスフォード卿 たぶんやりたかったのはその両者の暗躍と対決だったと思うんだけど 一次大戦の描写に力が入ってしまったのか なんか全般的に何を魅せたかったのかがぼやけてしまった印象 黒幕闇の狂団の「羊飼い」の正体は別に良いのだけど 「え?この人イギリスとこんな僻地を常に往復してたの??」とか思っちゃう(笑) エピローグ、レーニンとヒトラーも闇の狂団に導かれていたみたいなオチ こういうのやりたがる作家多いけど正直物語世界がしょぼくなるだけだよなあ ファンの挙動がおかしくなった自宅PCですが ドスパラに持ち込んだら症状説明する間もなく開口一番 「え???こんな古いの良く動いてますね!!」 とか言われてしまいました 簡易診断ですがファンが寿命かマザボの制御がイカれたか なんにせよ物が古すぎてパーツも手に入らない可能性もあるので 結局買い替えたほうが良いみたいな話なんですが クリエイター向けPCも普通のPCもなんか全部デカいなあ… 棚を組み替えるの面倒だからスリムタワーのがいいんだけど フォトショとプレミアと3Dソフトがサクサク動いて メモリとストレージがたっぷりあるだけでいいんだけど (そういうこと言うからデカいのしか候補に残らなくなる) VAIOが買い替えキャンペーンしてたと思ったけど、今欲しいのはノートPCじゃないからなあ… どうしたものか。正直時々起動しないこともあるから あまり悩まずサクッとかってまうべきではあるのだけどね 01/08 ・スローループ(第一話) 釣りを通じて出会った少女二人が親の再婚で姉妹に…って そういえば「兄妹に」はよくあるけど「姉妹に」はあまりみないな 新しい家族や父親との思い出等の登場人物の掘り下げはまずまずなんだけど 「釣り」や「釣った魚をさばく」あたりがなんというか思ったよりも弱い さばいてる部分もほぼ画面外の演出だしなあ その辺はライトに済ませるのかしらん ・ジョジョの奇妙な冒険ストーンオーシャン(第一話) ジョジョシリーズの区切りとなる第六部(これ以降はパラレルワールドになってるしね) テンポよく原作を丁寧に描写してるなあ 第六部はスタンド能力が世界規模になってインフレしきってるので その変動描写されるのかちょっと心配ではあるけど 今回も楽しめればいいかな ・終末のハーレム(第一話) 前期で放送予定がなんかいろいろあって延期してたやつ (まあ内容が内容なので、延期理由が何であれいいようにプロモーションに使えるわけだけど) 難病治療のためのコールドスリープから目覚めたら世の男性が死滅し 「生き残った男性の責務として」子作りを強要される と言えば都合のいいように聞こえるけど実際はただの地獄だよなこれ 大雪だったので頑張ったよ あと、 ・魔神英雄伝ワタル七魂の龍神丸〜再会〜 おととしにWEB配信され他全9話を再編集した劇場版 昨年末にサンライズフェスで公開された奴が一般公開されたので見てきました 第二階層のエピソードが大幅に削られたことを除けば ほぼ配信版に追加シーンを加えた構成 アニメでは省かれた事件の発端や第三第四階層の冒険 龍神丸が闇に落ちる経緯などが映像化されたのがとてもいい そしてやっぱり虎王のワタルLOVEっぷりが素晴らしい(笑) 七魂はWEBアニメのときもおもったけど かなりファン的にはうれしい構成で大満足だったのだけど 再会も追加部分が蛇足になっておらず 一本のまとまった作品として見ごたえのあるものになっててよかった ただ、尺や構成の都合もあるんだけど ドバズダーが結局「霧のような悪意の塊」で 逆さ創界山各階層で戦う敵もただの悪人なだけなので 目的とかがあるわけじゃないのがちょっとね まあこれでなんか言われてもなあってのは思うのでいいっちゃあいいんだけど 01/06 ・最果てのパラディン(最終回) 年越しになってしまった最終回 デーモンから辺境の村々を解放するために あくまで導きの神の神官としての行動だったとはいえ 人を集め力を行使したという「政治的な力」を手にしてしまうことになるという あーこれは気付かなかったな。劇中のせりふじゃないけど デーモンを屠ったらそれで終わりな気分だった(笑) むしろその後が大変というか、ここからが物語の本筋なんだろうな 安定して楽しめ剣と魔法、商人に吟遊詩人と 一昔前のファンタジーみたいで思った以上に楽しめた 二期が決定してるのはいいけど、原作の更新が止まってるらしいしなあ きりがいいところまでのストックあるのかしら ・リアデイルの大地にて(第一話) なんかテンポ感がとっつきやすい雰囲気に見覚えあるなあって思ったら 「うちの娘。」や「神たちに拾われた男」と同じ監督なのか ゲーム世界に転生って定番ネタだけど 「入院中の停電で死亡」ってのは珍しいな 「何年も流動食でまともな食事をしていない」というセリフから 食事を楽しむ様子は悪くなく 「自分のプレイしていたゲームの200年後の世界で 国家体制も貨幣価値も様々なものが様変わりしている」 というのは面白いところ 気持ちよく見れる作品だといいのだけど ・東京24区(第一話) 救えなかった少女の死にとらわれ続けている主人公達が 謎の電話で超人的な力を得る過程はわるくなく その後のそれぞれのできることを駆使したチームワークで 命の選択を覆す流れも良いのだけど ちょうじんてきな跳躍力でビルの上を走るシュウタが 現場に駆け付けるのなんか遅くね? ・ハコヅメ(第一話) 婦警バディコメディと思いきやかなり真っ当 「頑張れば頑張るほど嫌われる職業」な部分がクローズアップされてはいるけど そういうネガティブなぶぶんで突っ切ることはせずちゃんと ポジティブな部分でバランスとってるなあ とはいえ藤部長の悪態等なんか作為的に感じてしまう部分もちらほら 安定して楽しめそうではあるかな いつもの年明けの写真 二日の夕日。今年は雲があまりないタイミングで写真取れたぞ 日産から高島水際線公園辺りはまだ写真撮ったことないなってことで 三日の横浜港 コロナ以後で一番写真撮ってるのって間違いなく船の写真なんですが 今年もいろいろ撮ることになると思うな そしていつもの朝陽。ちなみに四日 寝坊してかなりぎりぎりで狙ってたポジに移動してる間に日が登っちゃったのですが まあぎりぎり間に合ったというか いつもなら水平線からベイブリッジの上ぐらいまで雲でおおわれているのですが 今年は全く雲の無いきれいな朝陽が取れました 間に合わなかったときの撮影ポイント第二候補に考えてた みなとみらい橋からの登り切った朝陽 ちょっと遮蔽物あるけどそんな悪くないですね 01/04 あけましておめでとうございます あいからわず90年代のようなサイトですがゆるゆる活動してく予定です 今年は同人活動再開したいところですがどうなるかな そんなわけで正月更新何もできてないけど ひとまず今年人様に送った年賀状を そいじゃ今年っもよろしくってことでお願いします
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