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TOPCGピンキー 旅行模型同人 ・出没場所・ シミルボンYouTubeニコニコ動画pixivtinamiloftworksfg 同人誌委託 2023年以降はメロンブックス様 メロンブックス 2019年以前はコミックZIN様へ コミックZIN
2/28 ・劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編 今回はゴブタが主人公でゴブタのチンピラ的ではあるけど お人好しで漢気があってムードメーカなところがたっぷり楽しめる作品に仕上がっていた ゲストヒロインのユラさんとのロマンスもなかなか良く 惹かれあうからこそ苦い別れになる結末も含めてよかった… …んだけどね。いいのはそのぐらい 全般的に構成が何もかも雑 登場人物が多いのに誰がどこで何をしててどうしたの見せ方がかなりまずい 設定の見せ方もなんかぱっとせず プロットをなぞるのに精いっぱいって感じで なんというかいろいろもったいない感じだったなあと ・ドラえもん新のび太の海底奇岩城 今年のドラ映画は久々のリメイクもの 旧アニメは観ていないのだけど知っているシーンが多いので 多分漫画をかいつまんで読んでたんじゃないかなと 人工知能であるバギー搭載のAIが 人間の感情が理解できない&過去の経緯から人間に不信を抱いているため 時々不穏さを醸し出しているのだけど そんなバギーがしずかちゃんと交流することで 人間の不条理で効率的でない感情、衝動を理解していく物語 しずかちゃんとバギーの関係が主軸で 夏休みキャンプや海や海底についての解説など 序盤から前半はかなりワクワクして楽しい でも、海底人や海底奇岩城についての話になると旧に なんかちぐはぐな感じになってパッとしないまま終わってしまった なんかいろんなものがうっまくかみ合わないまま進んでしまった感じ 後半メインになる海底人や海底人の国に全く魅力が感じられず 協力して奇岩城を攻略するとなってもイマイチ盛り上がらない これもなんかもったいない感じだったなあ 映画ドラはのび太の恐竜2006や新鉄人兵団の様な傑作もあるけど 新宇宙開拓史みたいな弩駄作もあるのでなあ しかしそろそろジャイアンやスネ夫がメインになってゲストキャラと心を通わすような エピソードが作られてもいい頃なのではないだろうか 02/27 昨年からずーっとどうしようかなあって悩んでいた ワコムのムービングパッド11 なんかもういいやって気持ちになって衝動買い 一昨年かったBOOXでタブレットは満足してはいるんだけど 落書用という点ではやはり劣るからね 電書読むのには電子ペーパータブ凄くいいのでまだ手放さない 性能的には14の方が絶対いいのだけど 流石に14インチタブレット移動中に出せないから 解像度でかいとあまり量描けないからキャンパスもっと小さくすればよかった![]()
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でかいからかカバンに入れた重量感はBOOXとあまり変わんないね 純正品のカバーも買ったけど ペンがホールドできる以外はあまり使い勝手良くない ちょっとこの点だけは残念かな しかし、raytrecktab買ったときは「8インチ小さすぎ!」って思ったけど BOOX、ムービングパッドとつかってみると 8インチぐらいがちょうどいいのかもしれない だったらLAVIEで良かったんじゃないの?(笑) 02/17 そろそろ中盤なので観てる奴の感想(一部) ・カヤちゃんはコワくない ちえ先生にもお父さんにもお母さんに起きていることが「わからない」ことから カヤちゃんの孤立、幼いがゆえに対処不能な状況というのが恐ろしい カヤちゃんワンパンで悪霊を祓う強力な力を持ちつつも 実際そんなに強くはないかなり危ない状況に置かれることも多いので この辺の強さと弱さのバランス感覚がうまいなあ 単に霊能物というだけでなく、自殺や事故の遺体発見とか 日常の隣の恐怖みたいなエピソードもあるところがいい ・正反対な君と僕 思った以上に群像ものだなあ 鈴木さんと谷君のカップルを中心に、というわけでもなく ふたりの付き合いを契機に周りの人たちの関係に変化が出てくるというか 谷君の視点だと見えなかった人物関係が見えてくるというか ノリと勢いが楽しいのでするする見えちゃうし、 登場人物それぞれに好感が持てるような描かれ方しているのも良い エネルギッシュでいいなあ ・違国日記 朝がふいに眠ってしまうのはちょっと怖いよなあ いろいろムリをしているというか、 家のかたずけとかをへて整理はついてきてるのかなという感じはあるんだけど 槙生ちゃん。「ちょっとまって、いっぺんに言われてもできない」ってのは凄く良くわかるし それをちゃんと口にできるのもいい。 不器用ながらも理知的で理性的な物言いをすると思えば 崩れたり不意なことで混乱したりと人間的で魅力的に描かれている 導入がかなり良かったんだけど全く勢いが落ちることなく グイグイと引き込まれているストーリーテーリングが良いな ・魔術師クノンは見えている 「目が見えないなら目を作ればいい」ということに気づいてからの 才能の開花と努力、目的ができたことで性格が前向きになって 結果的に様々な人を引き付けるようになっていくのはかなり良い メイドの教育(笑)でなんか変な性格になっちゃったけど まあそこがあまり面白くないのは残念ではあるかな ・地獄楽 第二期 勢力の再編と準備期間パート終了といった感じ 異様な世界観とキャラクターでここまで見れちゃったけど 実のところまだ物語そのものは全く再始動してないんだよね 中後半盛り上がってくれるといいなあ ・ゴールデンカムイ 最終章 劇場で見た鶴見劇場でちょうど中盤か やはりここのパートは盛り上がるな。 ビール工場編が物語が謎解きから文字どうりの争奪戦へと変わる ターニングポイントなのでネームは多いけど まったく飽きさせずに聞かせるんだから大塚芳忠名優だな ・姫様“拷問”の時間です 第2期 全期から引き続き。 なれ合いみたいなパートが多いのが不満ではあるけどまあ楽しめる範囲 どうでもいいけど主演とナレーションがゴールデンカムイと被ってると気付いてしまって 声だけ聴いてるとアシリパのボケに杉元がツッコミ入れてるみたいに聞こえてしまってもうだめだ ・綺麗にしてもらえますか。 昔から営業してるクリーニング店を引き継いだとかじゃなくて 二年前に急に現れてクリーニング店を始めたのか 記憶喪失設定もあるし「自分探し」の話でもあるのかなこれ ・勇者パーティーにかわいい子がいたので、告白してみた。 好きな子を振り向かせるために堅気の職業(?)をしっかりと行い生活基盤を整える そういう話ではあるんだけど、初期設定的にはぐっだぐだではあるなあ その辺気にしなければ普通に楽しめてはいるんだけど ・鎧真伝サムライトルーパー 物語の全容がはっきりしていくにつれ 「ちゃんと続編として作ろう」としてるのが伝わってくるなあ 80年代懐メロも結構使い方が上手く物語がすすっむに連れ見やすくなってきている 敵が真田十勇士モチーフなのでリョウが敵に回ってるんじゃないかって思ったけど、 やっぱりそうだった。 中年のナスティが新たなトルーパー組織を立ち上げたのは良いのだけど 漫画版では烈火の鎧の後継者だったジュンが引きこもりになってるのつらいな ・異世界の沙汰は社畜次第 ちゃんと話が面白く見れてることとかよりも 主人公が社畜すぎてエナドリのオーバードーズで死にかけまくってるのなんなんだよ しかも何度も止められてるのにこっそり飲んでるとかもう末期だろ これは目が離せなくて管理しないと駄目だってなるな ・魔王の娘は優しすぎる!! 毎回飽きさせない構成で頑張って入るんだけど 流石にドゥーの無垢さが無敵すぎて こういう「人の心情を支配し入り込む能力」なんじゃないかと だとしたら魔族としての凶悪な性質を目覚めさせる必要ないんじゃないの? ・死亡遊戯で飯を食う。 血液を綿状に固める処理とかをみるに このゲームの主催や顧客は「お人形が壊されるところ」が見たいんだなと そしてデスゲームものにしては珍しく「死」の見せ方がすごくあっさりとしているなあ いかにもな描写に頼らないのも良いところだと思う ・推しの子 第3期 ルビーとカナちゃんの状況の対比 どんどん状況が黒くなっていくなあ カナに迫る監督、手は早いけど強引に推し進めようとはせず 引くときは引くタイプなのは変なストレスが無くてよい 原作読んでて知っててもキッツいなあこの辺 ・29歳独身中堅冒険者の日常 夜大人のすがたになるのもサキュパス設定が全然広がらないあたり 多分作者はこの辺つかみとして入れたけどあまりそこに主軸を置きたくなかったんだろうな 今後どうなって区かはわからんけど今の家族/兄妹みたいなテイストのままでいいんじゃ音とも思う ハジメ。何だかんだでリルィの面倒をちゃんと見てるし 故郷のスラムの描写もあって結構きちんとキャラが彫り込まれて行ってるのは良い 意中にない女性に迫られて角が立たないようにどう断るかを悩んだ挙句 「無料でおっぱい触り放題ってことだよな」という最低の返しをしてしまうのは かなりうまいけっちゃくだよね ・穏やか貴族の休暇のすすめ まったく知らない世界での生活を「休暇」として楽しむリゼルと 彼に振り回されるジルの凸凹珍道中になってきたな 思ったよりたのしめてるんだけどなんか流し見になっちゃうな けっこうこのみではあるんだけど ・貴族転生 ~恵まれた生まれから最強の力を得る~ どうも思ったほど盛り上がらないなあ 登場人物誰にも感情移入できないというか ・勇者刑に処す 懲罰勇者9004隊刑務記録 出だしだけでなくぐんぐんと話が面白くなってくなあ 勇者刑に処されたそれぞれのドラマも見せ方が良く そんな彼らの今の描き方がよいなあ ここまでだと自らを国王だと思い込んでるノルガユの描かれ方がいい 工夫達の信を得ちゃうのも解るなあ ・透明男と人間女~そのうち夫婦になるふたり~ ふたりの関係はもうイチャイチャしてるのをほほえましく見てればいいやって感じなんだけど 周辺の人間模様も思いのほか魅力的に可愛らしく描かれているのはいいね ・「お前ごときが魔王に勝てると思うな」と勇者パーティを追放されたので、王都で気ままに暮らしたい 「反転のスキルのせいで普通の生活をするん尾が精いっぱいな体力しかない」主人公が 「呪いの装備を反転させて使いこなす」という展開がちょっと気になったので WEB連載版の原作は全部最後まで読んだんだけど、延々グログロしたバトルや 何かほっとした瞬間の次のシーンでは全員発狂して死ぬみたいな展開が続く内容でまあ勢い良く最後までよめるさくひんだった で、アニメはどうかというと、なんか演出が変 妙なタイミングで変なナレーションが入るし コメディの入るタイミングや描写もなんか違和感 これはうっかり原作読んだりしない方が楽しめたかもしれない ・シャンピニオンの魔女 いやあこれは凄いな。ここまでがっつり御伽噺やるとは 黒魔女裁判以降のルーナの奮闘をリゼの不安な視点からみると 本当に状況も何もかもが解らない これ後半はどう展開すのかな愉しみ ・悪魔くん 旧アニメは観ていないんだけど、ちゃんと「旧アニメの次の話」って釣らわるのは良い所 二代目悪魔くんのキャラってちょっと動かしにくそうというか 扱いにくそうな印象なのだけど、ここまでちゃんと物語の中心にいて 話を前にすっめてる感じがして好感触 メフィスト三世もいい立ち位置だよなあ。二人の関係性もうまく回ってていい 葬送のフリーレン 第2期 今回のエピソードでヒンメルの死から30年なのか あっという間だなあ あいからわず丁寧に、エピソード毎のキャラクターの心情や過去を丁寧に描いていて良い 後半どうなるかな ・ハイスクール!奇面組 「原作どうりの内容を今の演出で作る」るーみっく系リメイクと違い 「原作をベースにた新作」といった感じの昔からよくあるリメイクの作り方 ノイタミナ枠とは思えないぐらい作画もレイアウトも背景も悪いのは置いといて、 頻繁に「零さんはそんな表情しない!」って感じの作画があるのがちょっと受け入れられない なんというか全般的にいろいろ間に合ってない感じが強いのがつらいなあ ・お気楽領主の楽しい領地防衛~生産系魔術で名もなき村を最強の城塞都市に~ 清算スキルがちょっと便利すぎて、なにが「使えない」のかがちょっと釈然としないけど 「領主として求められる攻撃や防衛スキルへの適性がない」ことが問題なのでまあいいか エスパーダの魔術と合わせて防壁を作るのは「自分だけの力」ではないところは良いね 実は間接的に求められる攻撃と防衛をこなしているので 「求められるスキルが無いけど有る」んだよなこれ ・転生したらドラゴンの卵だった~最強以外目指さねぇ~ ゲームの分岐に悩むみたいなロールをしているドラゴン側と 謎の事件の調査に赴く人間側 二軸で動いていた物語がようやく交わり始めたので だんだん面白みが出てきた。相棒キャラができたのも良いね 人化スキルがどうなるかちょっと不安だったけどリザードマン形態かあ(笑) ・メダリスト 第2期 いのりの急成長っぷりが解る序盤エピソード CGパートも一期よりなじみが良くなって (CGの得意な部分を見せるようになって) 演技の魅力がより分かりやすくなった 今期は話数が少ないし、ここからどういうまとめ方するんだろう 楽しみ ・勇者のクズ 本当にたまたまなんだけど、 全く違うテイストの同じ作者の作品を同時にアニメ化することで 「前の作品と雰囲気が違うからいいや」ってなるのをうまく防いでる こういうブッキングは全然ありだな。 思いのほか展開がじっくりなのと微妙に作画に恵まれていないところが目立つのがもったいないな 三人の問題児それぞれの問題と性格の描写に時間をとってる分 ヤシロとの関係や勇者という仕事に対する考え方の違いなどの対立軸も明確で面白い まっすぐ勢い馬鹿っぽい城ケ峰が実際そういうキャラというわけでもないのも良い所 しかし出番少ないね城ケ峰(笑) ・グノーシア なんかあっさりエンディングになっちゃったぞ? いや、ここ数話の袋小路のような詰み状態からどう脱出するのかというのは見事だったし 変則人狼がただのフックで本当にやりたいことはその先にあったのも良かったのだけど… 流石にまだ本当の意味でのエピローグがあるよね?これ最終回じゃないのよね? ・東島丹三郎は仮面ライダーになりたい 怪人の強さだけではない組織化された悪の集団の強さに打ちのめされるライダー達 ショッカーマジで強いわ。蝙蝠男のアイドルを使った戦闘員確保の作戦もなかなか手ごわい (蜘蛛男はなんか紐生活みたいになってるのがおかしいけど) ライダーたちはどう再起するかな しかし、「ショッカーに憧れショッカーに改造されたけど洗脳はされずショッカー打倒に動き出す」 ヤクザの中尾が一番常識的でしかもライダーに近いシチュエーションに身を置いてるのがおかしい(笑) ・アンドロイドは経験人数に入りますか?? しつこく肉体関係を迫るアンドロイドとの百合もの 何だかんだで状にほだされ可愛い同居人みたいな感じで受け入れて入るけど 世間一般のアンドロイドとは何か違うという謎 放送版では性的なシーンはカットされてるけど、 そういうことが気にならない編集で思いのほか見やすいのは良い所かな いつもの
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02/10 SONYがディスクメディアだけでなくレコーダーからも撤退するらしい (この間TVからも撤退とかいってなかったか?) 去年入院中に録画チェックできるようにソニー機に買い替えたばっかなのに アプリ終了のアナウンス出てたから嫌な予感はしてたんだよな 録画もディスクに焼くのもすごい活用してるから困るなあ 世の中的にはHDDに直接保存が主流っていうか、そもそも保存にはHDDの方がいいらしいけど 見てる量が多すぎてHDDがすぐいっぱいになるので正直それもなー 世間的に録画需要が全くないかといえば 先日PCを介してHDD録画をディスクに焼くドライブが発表されてたので ないわけじゃないっぽいんだけどねえ… レコーダーはいまのところまだパナとシャープ(パナのOEM)が生き残ってるけど 今後どうなるかなあ。 BDソフト買って手元に残してるのもあるけど 流石に置き場所が厳しくなってきたしな そもそも量販店の売り場がむちゃくちゃ縮小していて 発売日に一切入荷しないってのもざらなので 取り寄せや注文でないとまったく買えないんですよね 秋葉原ヨドですら愕然とするぐらい売り場面積なくなってたし 配信は配信元都合で見れなくなったり 其れこそ海外では悪評しか聞かないAI翻訳が出てきてるっぽいから 内容を勝手に改変とかやられかねん 漫画や本を紙で手元に置くのと同じぐらい録画とセルソフトは大事よやっぱ 落書 ワコムのワーキングパッド欲しいなあって思うけど 性能的には14インチだけど電車の中で使うこと考えると11インチでも大きい はてどうしたもんかな
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電書読む分には今使ってるBOOXに不満無いんですけどね。 電子ペーパー目が疲れないからすごくいい ただ重たいんだけどねあれ 02/01 ・機動戦士ガンダム先行のハサウェイ・キルケーの魔女 ハサウェイ三部作第二章 「リアリティ」ではなく「リアル」な映像づくりをしているシリーズ だから爆撃シーンや夜間の作戦における全く見えないぐらい暗く 其れゆえにテロリストたちと政府軍の工房が生々しく迫ってくる (死のハサウェイと富豪の愛人としての役割をこなすギギが生の対比になってる) こんかいはずーーーーーーーーーとハサウェイが女のことで悩んでるので 見ていて(他人の色恋という意味で)結構しんどい CGを使った絵作りも一作目はMS戦も含めて良くできていた部分が目立っていたのに 今作はぺらっぺらの学生CGみたいなカットが多すぎてげんなり カメラワークのまずさもあって中盤からかなりきつかった 逆シャアでの出来事が今もハサウェイを苦しめているのだけど 本編と全く絵作りの見せ方の違う逆シャアの戦闘シーンを同じように作り直して挿入されてもなあ リスペクトではあるのだけどものすごく浮いていてちょっとな 1作目は夜で今回が明け方だったから三作目は日中の戦闘になるのかな ・ガールズ&パンツァーもっとラブラブ作戦です第二章 一章を見ているのでもうどう楽しむべきかが解っているので かなり見やすくなった第二章 (しかし自分的にこの作品に肌色成分は求めてないんだなって実感) このスピンオフシリーズ、エリカと知波単学園が優遇されてるなあ まあこの調子で最後まで楽しく見れればいいかなと 01/26 ・推しの子三期 闇落ちしたルビーのターン開始 疾走していた社長とのつながりや策略 ここからは原作目に通してたのでどうなるかはわかってるんだけど やっぱルビーの変化や孤立する重曹ちゃんが見てて苦しいなあ 区切りのいいとこまでやってほしいな ・葬送のフリーレン二期 監督変わってどうなるかと思ったけど、 ひとまずの感触はかわらず一安心 同じぐらいのペース感でやるんかねえ ・メダリスト二期 こちらも今期は十話らしい まあきっちり1クールやってクオリティ下がるよりはいいか。ワンパンマンみたいに 出だしは良好で新キャラたちとの絡みもよくこの後の試合が楽しみ しかし唐突に入った「おみこしわっしょい」のシーン何なんだよ(笑) あげてなかったやつ
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01/13 ・姫様拷問の時間です二期 記憶喪失ネタで一期一話ネタ パンをちぎる音美味しそうなんだよな 最終回のバスケネタの続きがあるとは思ってなかったけど 「誰もルールを知らないのでなんとなく雰囲気でやるバスケ」というのは面白い所 「いつっもどうり」の出だしで安心感のある第一話かな 01/12 ・正反対の君と僕 派手目のヒロインをものすごくかわいく描いていて 「周りに合わせているのがしんどい」みたいにいっても 周りの人たちも好感の持てる描かれ方をしていて 総じてイヤミのない。気持ちのいい第一話 告白を皆が応援しているのも気持ちのいい展開だった ・カヤちゃんはコワくない 霊能幼女もの。幼稚園に潜む怪異に対処するカヤちゃん 問題児として扱われる彼女が何をしているのかを唯一理解するちえせんせい ふたりの関係は良いものの、そんな最強のカヤちゃんにも母親は救えないという 力関係とできることできないことが解りやすく示される始まりだったと思う しかし怪異が日常というか怪異しかねえなこの世界 ・悪役令嬢は隣国の王太子に敵愛される 悪役令嬢というかただの恋敵キャラなんだなこの主人公 全く悪いことしてないというか周りや家のものからも慕われているし ハルトナイツ様や主人公キャラであるアカリがただの嫌な人だよなこれ ただの色ボケ王子だし国の行く末が心配だ 悪役令嬢もので「役割と状況を受け入れ諦めている」のもめずらしいな しかし渡りに船みたいな感じで続編の王子出てくるのなんなん ・火喰鳥 優秀な火消しだった主人公が壊滅した火消し組を立て直す 現場を離れてなお培った知識や現場勘を垣間見せるも 何らかのトラウマで現場に建てない 「できること」と「できないこと」の対比をきっちり見せてくれる第一話 ・シャンピニオンの魔女 昨今珍しいぐらいの御伽噺。せつないなあ 魔女ルーナの孤独と恋とその終焉そして出会い ぐっと視聴者を引き付けるしずかなそれでいて心揺さぶられる第一話二話 次回以降どうなるかな 01/11 ・お気楽領主の楽しい領地防衛 メイドといちゃついてたら神童として才能を見出され 勉強漬けと武術の鍛錬漬けってのはちょっとかわいそう 凡庸な魔術の才能により父王に見放され辺境に飛ばされることになっても 兄や周りの人々、浄化の街の人たちにも慕われる出立は中々に暖かい展開 てっきり兄弟間での足の引っ張り合いの話になるかと思いきや 人柄の良さがみなを引き付けていく展開だった しかしホント「転生」はプロットとしてどうでも良くなってるなあ ・転生したらドラゴンの卵だった 転がることしかできない卵の状態で工夫して敵を倒すのは良い見せ方 初遭遇した人間の言葉がノイズのように聞こえ何を言ってるのかわからないのも 異種族転生物として嬉しい表現だと思う。 ・デッドアカウント 「幽霊の出やすい場所の令和トレンドはスマフォ」ってのはちょっと面白い 確かにネットの向こうにいる人は見えないからオカルトにはちょうどいい 妹の死を受け入れられずに「得体のしれない何か」とメッセージのやり取りを続ける 主人公の痛ましさと突然寝込みを襲ってくる謎の少年というコントラスト 導入はやや微妙かなと思ったけど思いのほかきちんと見れる第一話だったかな でも結局学園ものになるの? ・勇者のクズ 「勇者刑」と同じ作者の原作アニメ こちらはコミカライズ担当が作品に惚れこんで自らコミカライズの売り込みかけたとか 書籍刊行が打ち切られたときに版権の引き上げを手伝ったとか色々逸話があって 気になってた作品。城ケ峰が元気一直線馬鹿な感じで楽しいなあ ファンタジーにおける魔王と勇者を隠語として使ってるのは面白い所 軽く楽しめる作品だといいな ・人外教室の人間嫌い教師 対人トラブルから引きこもった元教師が それぞれの理由から人間になりタイ人外の子達の教師になる第一話 「人間なんて良いもんじゃない」と言葉を濁す主人公に 「それでも人間に憧れた」「人外の世界もいいものではない」 と語るヒロインたちとの対比はわるくなかったかな ・迷宮のしおり お正月映画な河森監督の新作 正直予告が全く刺さらなかったので河森監督でなかったらスルーしてたところだけど その後も「アスラーダとアクエリオンが出ます!」みたいな小ネタばかりプッシュされてたので 正直どうしようか公開から一週間ほど悩んでしまった 内容はこんな普遍的なテーマでなんでこんなに盛り上がらないのかって感じ 監督らしい外連味や驚きも皆無でだらだらと時間だけが過ぎて行く平坦な構成 音楽の使い方もイマイチ盛り上がらず、どうしてこうなってしまったのかと しまったな。これだったら新年一発目は逆シャアの4Kリバイバルでも行くべきだったか 01/10 ・悪魔くん そういやあ原作もアニメも観たことないんだよな悪魔くん 主人公別に数パターンあるってのも知らんかったし 作画も雰囲気も良好で怪事件に挑む悪魔くんとメフィストの凸凹コンビの それぞれの役割分担の見せ方も解りやすく入りやすい第一話 作画の雰囲気もいいけど次回への引きも良い さてどうなるかな ・ハイスクール奇面組 不安半分楽しみ半分なりッメイク新シリーズ まさか三年奇面組パートを一話で終わらせるとは思わなかった 作画テンポともになんというかもうちょっと何とかならんかったのかと 三年奇面組一話と最終話を軸に大幅に再構成した大盤振る舞いなのに なんかすごい不安になる第一話。だいじょうぶなんかな ・アンドロイドは経験人数に入りますか 酔っぱらった勢いでメイドロボを買おうとしてガイノイドを買ってしまった落ち ああこれ僧侶枠が金曜に移ったのか。思いっきりエロにふってるのに 放送版はちょうどいい具合に肝心のシーンカットしてるのが見やすいんだよな しかし、マスター認証(性器挿入)は拒否るのに 結局やることやってる即落ち2コマ状態なのは手っ取り早いな ・ヘルモード 〜やり込み好きのゲーマーは廃設定の異世界で無双する〜 高難易度のゲームを求めたゲーマーが異世界に転生し赤ん坊からスタートする物語 延々自分の召喚術の検証を繰り返す毎日 弟が生まれたことで「ゲームをやりこみたい」というだけでなく この世界に生まれた個人としての成長を見せてくれるのは良いところだと思う 01/09 ・穏やか貴族の休暇のススメ 似ているが少し違う、違和感のある見知らぬ国に現れた貴族の主人公 素性のわからない男の視点と情報収集というていで世界観説明につなげているのは良い見せかた 何が起きたのかの解明は自分には無理だからと この事態を”休暇”として楽しもうというのも結構いい性格してるな 登場人物それぞれの癖をわかりやすく見せてくれる第一話 しかしなんで冒険者に?とは思うんだけどたぶん興味本位なんだろうな ・29歳独身中堅冒険者の日常 重めの荒んだ生い立ちが描かれた割になんかものすごく軽い感じになってんのなんだよ 孤独な少女との出会いも軽すぎて、全体的に重さと軽さのバランスが悪いなあ 村の中のことで手いっぱいの孤児院の提示する孤児一人にかかるコストについての描写や 登場人物それぞれの良い所や葛藤に反省はちゃんと描かれているのは良いところだと思うんだけどねえ ・透明男と人間女 (透明で)見えない男と(盲目で)見えない女性のラブコメ お互いの「見えない」というハンデがハンデにならないという組み合わせなのか 周りの人間関係も含めて気持ちよく見れる第一話 ・エリスの聖杯 前半はなんか陰鬱な話になるかなあと思ったけど 謎の女性に憑依されたことによる「豹変」 圧の違いの見せ方は結構よく 後半は思いのほかするっと見ることができた 求められる対価ってなんだろね ・お前如きが魔王に勝てると思うな パーティから勝手に追放する系統か 途中まではダークファンタジー風味で 奴隷の立場でどう生き抜くのかなと思ったのに 結局いきつくところが冒険者ギルドというのは シチュエーションとしてもったいないなあ 何に使うかわからない反転という力が呪いのアイテムに効力を発揮するというのは面白いアイデア でももう一推し何か思いがけない使い方が欲しい所ではあるかな 01/08 ・魔王の娘はやさしすぎる 太田雅彦監督だ。さて今回はどう転ぶか 幼くかわいいドゥーのその可愛さそのものが 周に強い影響を与え心根を変え粗暴な魔族にとっては破滅にもつながる恐ろしい「力」であるというのは面白い しかもこの幼さでもう「皆を助ける魔族になる」と目標も見据えているし しかも結果的に「人を従える」カリスマ性として発露されているのも良い所 見やすく楽しみやすい第一話だったと思う ・死亡遊戯で飯を食う 今期デスゲームもの…なんだけどかなり耽美な描写だなあ 肉片や血のりが描きたいわけではないんだなこれ 状況における心理や関係性を静かに描きたいそういう感じ あまりみない感じの描写が続いてちょっと面白いかな 監督「義妹生活」の人か。ちょっと楽しみかも ・貴族転生 貴族に生まれ変わり強大なステータスと知力で周りに認められていく 普遍的な構成ではあるのだけど なんだろう?どうも展開が散発的で楽しくない なんだかなあ ・アルネの事件簿 怪事件で両親を失った少年探偵の物語… かと思ったらバトルものだったか アルネ一行と出会った少年が情報交換と父の残したメッセージに気づき 真犯人にたどり着くまでは良さそうだったんだけど アルネや真犯人の正体が明かされるあたりはちょっとなんだかな 01/07 ・勇者パーティにかわいい子がいたので告白してみた 転生者としての力を隠しあえて魔王軍の一幹部にとどまっていた主人公が 勇者パーティの僧侶に一目ぼれしたことからサクッと魔王を裏切る出だし …まではよかったのだけど、そのあとかなり平凡な流れになっちゃったなあと思ったのだけど 「魔王という脅威がなくなったことで各国が勇者を含めた有望な戦力の囲い込みに動いている」 という思いのほかハードな展開が用意されてた。そこは良いところだと思うし 一度フラれてもめげず、それどころか「きちんと仕事をしてそのうえでもう一度告白する」という主人公の 意外と真面目な部分も良かったと思う ・鎧真伝侍トルーパー 旧作からのまっとうな続編として始まったけど トルーパーが政府の対妖邪部隊みたいなポジションなのはどうなんだ ナスティが働きかけて設立したっぽいけど 広告等のトルーパーは胸糞なだけだし導入としてはなんかパッとしない 妖邪の文化が80年代で止まっているというのは面白いんだけど 二話以降に良い所が見えてくれるといいのだけど ・異世界の沙汰は社畜次第 異世界召喚に巻き込まれた社畜サラリーマンが 衣食住の保証をされてても「仕事が欲しい」というのは凄くまっとう それで何をするのかと思ったら経理なのか。これもも解りやすいし ザルだった財政の問題点の洗い出しと立て直しに動く こういうことはほっとけない性分も解りやすくてよい第一話 しかし、主人公に絡んでくるの男ばっかなんだけどもしかしてそっち系の話なのかなこれ 01/06 ・ゴールデンカムイ最終章 先行上映で観ているのでまああれこれ言うことは無いのだけど 最後の犯行現場の判明までで区切りかあ この章は何といってもチンポ先生の格好良さ ”女性”を分け隔てなく愛する先生のかっこいい部分が出ていてホントいい 今回の放送でどこまでやるのかなあ。 しかしやっぱ宇佐美の殴り方は原作もアニメも殺意があっていたそうなんだよね ・綺麗にしてもらえますか 観光地の住人の日常だなあこれ。日常のスナップとみせかけ 突然相手の靴のリペア始めるあたりキンメさん結構な変人だぞ 仕事中の真剣な雰囲気とかは良い感じだけど。どうなるかな 01/05 ・勇者刑に処す(第一話) 今期この作者の作品、二本アニメ放送するらしいんだよね 個人的にはもう一本の方が気になってるんだけど こちらもなかなか。刑罰としての(死すら許されない壊れるまで戦わされる)「勇者」の設定と 女神という兵器に定番のモンスターではなく魔王化現象により変異した動植物の存在と アクションの見せ方も含めて導入としてかなり良くぐいぐいと引っ張っていってくれる なんだかんだでダークファンタジー系は結構気合の入った作品多いよね この後半端に終わらなければいいな ・Fate/strange Fake(第一話) ウェイバー君老けたなあ。若いことにやったのがまんま帰ってきてるようで心労やいかに(笑) 第一話拡大スペシャルではあるのだけど、なんというか ちょこちょこと半端に行ったり来たりを見せられてる感じでイライラ 「面白そう」なキャラも「そういう感じの上っ面をなぞってる」感じで薄っぺらく 主要キャラ総登場まで一気に見せたかったのだろうけど正直逆効果だったのではと 其れだったら最初から長尺の一話として作ればよかったのにって印象 ・多聞くん今どっち?(第一話) 推しアイドルとオフでお近づきに…ってシチュエーションも一つのジャンルだな やや暴走気味ではあるけど引くべきところは引くヒロインが 見ていていい具合に回してくれるので持ったよりもすんなり見れてよかったし 思ったよりも早くスタッフに見つかって「ファンとして公私混同しない距離間」を あらためて考える契機となってるのも良かった しかしこれこの後どうすんのかな ・魔術師クノンは見えている(第一話) 盲目の少年が「目を作る」とひらめく 「できない」ことと「不満」と「目的」が明確に示される良い導入 この”気付き”で漠然としていた周りのものに興味を持ち始める変化も良い所 積極性がうまれたことでその才能をどんどん開花させていくのも気持ちが良い しかし魔術の先生もメイドもお金の話しかしねえ(笑) ・勇者パーティを追い出された器用貧乏(第一話) 「器用貧乏」を転じて「万能」を目指す主人公の決意は良いと思うし 新たな出会いの経緯もお約束ではあるけどきちんと見せてくれる第一話ではあるかな ただ、今の所主人公の戦い方の特異性が 「こんな戦い方見たことない」って台詞だけな印象なのが弱いなあ ・違国日記(第一話) 「違う生き物と長時間一緒の空間にいられない」っていう 人見知りの心理の言語化上手いなあ 両親を突然失った心理の孤独な映像化がうまいなあ タイトルの「違国」ってこういうことか 引き取るときのマキオちゃんの言葉も正直すぎて不器用でいいな ・拷問バイト君の日常(第一話) やんわりと戦力外扱いされることに恐怖心を持つヒューと 天真爛漫なミケのコンビが出てきてからは思ったより楽しめる感じ 次回以降ネタの回し方で面白さが変わってきそうではあるかな いつもの人様に送った年賀状
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01/04 あけましておめでとうございます
昨年はあまりpinky:st写真撮ってないので 今年はちゃんと取りたいですねって思った一発目から 失敗かましました。ちくしょう(笑)
もう新番組始まっちゃってるけどその辺はまた後日ってことで
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