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TOPCGピンキー 旅行模型同人 ・出没場所・ シミルボンYouTubeニコニコ動画pixivtinamiloftworksfg 同人誌委託 コミックZIN
2/26 撮影できる範囲で梅の写真撮りにいったけど 例年どうりの人出でぜんぜんpinky:st.だせませんでしたよ しゃしんはまたあとで というわけでまた落書き 2/21 ・ 劇場版美少女戦士セーラームーンEternal後編 旧TVシリーズ視聴者にもうれしい感じだった前編から そこそこの期待と好奇心で公開が楽しみだったエターナル後編 事前に公開された予告編での外惑星三戦士とサターンの変身バンク(!)に 結構見るの楽しみにしてたのだけど… …うーん…なんだかなあこれ… 何か物語が動きだ雄になると急ブレーキ踏まれる感じがずーっと続く 戦闘中なのに棒たちのまま何もしない戦士たち 満を持して登場した割に何の役にも立たない外惑星戦士たち 台詞での説明と前世の因縁解説がだらだら続くだけ なんというか脚本にも演出にも作画にも「疲れ」ばかりが見える なんか残念な仕上がりだったなぁ 2/18 どうせ毛先ボロボロにしちゃったので使いつぶすつもりで 落書き増やしてくかー 2/12 ・プリンセス・プリンシパル Crown Handler コロナで延期になっていたプリンセスプリンシパル新シリーズ第一章が 一年遅れでようやく公開。二章が今年秋だから、どうも スケジュールそのものを一年ずらしてるっぽい TVシリーズから結構立ってるので結構基本設定をすっかり忘れてしまっていたのだけど ちゃんと「大国が革命で二分されロンドンが各国情報戦の中心地になってる」 「チーム白鳩は王国側にもぐりこんだ共和国側のスパイチーム」というあたりは軽くおさらいされていて安心 第一章は新シリーズの導入 王国の情勢の変化と新たな対立軸 アンジェとシャーロットを中心にチームそれぞれのメンバーをきっちり見せてくれて楽しい 二章以降物語が大きく動き出しそうで楽しみ 2/9 穂先ボロボロになったけどまあまだ細い線引けるからいいや 2/8 ・麒麟がくる(最終回) コロナで短縮が危ぶまれた20年大河も年を越しての無事終了 人物関係の描写とそのじわじわと積み重なっていく軋みの描写が良く 「これ、本能寺まで書かなくても十分成立するんじゃないの??」 といった感じで最後までじっくり楽しめた なにより、織田信長、豊臣秀吉、そして坂本龍馬あたりって 漫画アニメドラマでは必ず 「幼少より世界を見据え大志を抱いていた大人物」 みたいな描かれ方をされがちなんだけど 今回の大河では全くそんなことはこれっぽっちも考えていない 「人から褒められたい承認欲求の権化」として信長を描いていたのがすごく良かった 最初に自分を評価しほめてくれた明智十兵衛が大好きで大好きで それ以上に自分を「ほめてくれる人」が大好きで 何より「人から褒められたい」「褒められたくて」しょうがなくて (そしてそれを見透かしている帝が怖い) 褒められよう褒められようとするたび行動が苛烈になり人が離れていくから だんだん不安になっ忠誠を試すようなことばかりし始めて余計人が離れて しまいには帰蝶すらも自分から離れていって 大好きな十兵衛と楽しい話をしようと呼びつけると十兵衛も小言いうし いったんは切れてすぐ切り替えて楽しい話しようにもすでに十兵衛の心も離れて でも、「十兵衛も自分から離れたけど、"いなくなったりせずに"自分に立ち向かってきた」のが嬉しくてしょうがない 従来の「怖いだけ」な信長像ではない、 「まあこういう感じって言われたらこういう風だったんだろう」 みたいな妙に腑に落ちる信長像ですごく良かった で主人公の明智十兵衛光秀 謀反の原因を「信長に乱暴された」「無理難題を吹っ掛けられた」 みたいな描き方ではなく、 自分が推した信長の治世が徐々に自分の理想としていたのからズレていく 信長をコントロールできなくなっていくのをヤキモキとしつつも 最後まで見捨てたくない、でも、何とかしないとという葛藤 そして周りの人たち、仲のいい武将も公家も帝も帰蝶からも みんなからそれとなく焚きつけられまくってて (皆が謀反をそそのかしてるのに誰もついてこないのを分かったうえで謀反起こしてるんだよな) なんか見ていて気の毒というかなんというか コロナで撮影が大変という話はあったけど おかげで、この感情のせめぎあい、見せ方が良く 終盤の緊張感がはらはらしっぱなしであった さて、序盤からしゅうばんまでたっぷりたのしめた「麒麟がくる」だったんだけど 唯一、オリジナルキャラの駒と東庵先生が浮いちゃった印象 どういう立場のキャラになるかと思ったけど結局扱いきれなかったというか 帝と将軍を最後一人にしないために出したというか あと、ラストがやや詰まり気味で「匂わせ天海僧正」だったのはちょっとな 天海僧正説なのは別にいいんだけどさ 2/7 東京の陽性率、5.7%と思った以上に順調に下がってる (正直、一月二週目あたりの数字が出る一末辺りにまた上がるんじゃないかって思ってた) まだ油断はできないけど、このままある程度安定的に落ち着いてくれるといいのだけどねえ 今の季節は一番山城巡りにいい時期なのになあ いつもなら梅を観に行くところなのにさ そんなわけで確定申告の季節なので なんだかんだで昨年いろいろ回ったあれを ・企画展・ アジアのイメージ 国立博物館総合文化展 増上寺宝物展示室 文化学園服飾博物館 国宝幸松図と明治天皇への献茶 出雲と大和 上村松園と美人画の世界 根津美術館 井伊直弼と横浜 ハマスホイとデンマーク絵画 ポスター黄金時代 桜ー美術館でお花見 大好きブライス ラリックエレガンス しきしまの大和 きもの展 森山大道の東京 写真とファッション 明治錦絵×大正新版画 帆船日本丸横浜みなと博物館 江戸東京博物館 真珠 ショーンタンの世界展 サントリー美術館リニューアル記念1ART IN LIFE 竹内栖凰斑猫とアニマルパラダイス 相模川流域のみほとけ もう一つの江戸絵画大津絵 日本民芸館 桃山天下人の百年 日向政宗と武将の美 神奈川の正月 国立科学博物館 ・遠出とか旅行とか・ 松田桜まつり 工場夜景クルーズ 横浜港海のキリン見学クルーズ 六義園 高松塚壁画館 般若寺 海住山寺 興福寺中金堂 興福寺北円堂 東大寺大仏殿 東大寺千手堂 東大寺戒壇院 東大寺法華堂 依水園寧楽美術館 ・映画・ カイジファイナルゲーム ジョジョラビット ハイスクールフリート 燃えよスーリヤ メイドインアビス この世界のさらにいくつもの片隅に スターウオーズスカイウォーカーの夜明け 劇場版SHIROBAKO ゴブリンスレイヤー Gのレコンギスタ第二章 ヒトラーを殺し、その後ビッグフットを殺した男 ガンダムSEED2 ソニック・ザ・ムービー ドクタードリトル ドラえもんのび太の新恐竜 がんばれいわロボコン 人体のサバイバル スプリンパン 少女歌劇レビュースタアライト ヴァイオレットエヴァーガーデン 荒野のコトブキ飛行隊 弱虫ペダル 鬼滅の刃 TENET ビューティフルドリーマー ウルフウォーカー ガンダムSEED3 羅小黒戦記 魔女見習いを探して 約束のネバーランド こんなかんじ、 博物館美術館はここ数年見る本数を抑え気味にしていたとはいえ 流石に通常の1/10〜1/8ぐらい出回ってたからこんなもんか (それでも多いけど、まあ、春まではいつもどうりの本数見てるから) 横浜港クルーズ数回乗ってる実は(笑) 基本遠出できない代わりに地元に少しは還元しようの精神です。 横浜土産も仕事中のおやつ用にたまに買ってるよ。ハバーおいしいね(横浜ローカルCMネタ) 意外だったのは映画 体感的には10本ぐらいかなあとか思ってたんですが 28本(ロボコン、スプリンパン・人体のサバイバルは同時上映だから一本換算)かあ… 思ったよりも見てるなあ まあ半分ぐらいは緊急事態宣言前に観に行ってるからアレだけど 見に行きそびれた分の映画も見てたら間違いなく今年も40〜50本コースだったろうな 2/6 というわけでそろそろ度のアニメの4話超えてきたので そろそろ見てるやつの前半感想… 正直、今期は団子っぷりがひどすぎて 一話チェックで疲れ切ってしまって普段なら切らないようなのも ばっさばっさ切りまくってるのだけど こうやって書き出してみると全然多いな… ・トミカ絆合体アースグランナー いよいよ物語も大詰め。こうやって見ると敵味方双方のキャラがそれぞれで魅力的で 「見てて嫌いなキャラ」がいないというのはたいしたもの 見てるとシチューとカレーが食べたくなってくるよなあ ・ミュークルドリーミー こちらも大詰め。コロナでひと月放送がずれたせいで 作品内の時間が放送時期とずれちゃってたけど まさか年明け放送分でクリスマスと正月のネタをいっぺんにやって帳尻合わせてくるとは思わなんだな (さすがにハロウィンは間に合わなかったのか11月にやってたしな) どんどん右肩上がりに桜井監督臭が強くなってくなあ 二期シリーズも決定してるらしいのでちょっと楽しみ ・怪物事変 東京に出てきてからはちょっと「普通」な感じになっちゃったけど 今のところ毎回ギョッとするような仕掛けがあって結構楽しい メインストーリーに入らずこのまま終わっちゃってもいいかな ・無職転生 「前世の記憶と人格を引き継いでる」だけであって前世の人物そのまんまではないのが ルーデウス本人の声と心の声が別キャストになってることからもうかがえ 幼少期からの努力と試行錯誤で才能を開花させる、強くなる「過程」をちゃんと描いてるし 何よりルーデウスの両親、家族関係をきちんと描いてるのがとてもよい (母親が妹を妊娠中に、メイドの誘惑に負けて父親が不倫、メイドを孕ませるとか結構生々しい) ここまで結構な密度で物語が進んでるんだけどまだ4話なんだよな。もう8話ぐらい見た気分 そしてそれぞれのパートが「もっと長くやってもいいのに」って感じさせられてしまうのも大したもの ・進撃の巨人FINALSEASON スタッフも制作会社も変わってどうなるかと思ったけど ここからはアクションだけでなく世界情勢、政治的な話も多くなって 話の様相が変わってくるからと考えるとそう悪くないタイミングだったのではないだろうか ここまで完全にライナーが主人公で悩めるヒーローだよなあ。 ・のんのんびよりのんすとっぷ 本当にこれまでのシリーズと変わらずのんびり見れる良作 全く変わらないかと思えばちゃんと時間の経過、成長を感じさせてくれてるのもいいところ 終わったらまたちょっと寂しくなっちゃいそうだなあこのシリーズ ・例えばラストダンジョン前の村の少年が序盤の街で暮らすような物語 ものすごく軽快なテンポのコメディでガンガン進むのでうっかり忘れそうになるけど 物語世界は結構ハードだよね。 王様が魔王に乗っ取られて周辺国に戦争仕掛ける寸前まで行ってたわけだし ロイドの兄がやっぱ黒幕ってことになるのかな しかし、いくら自己評価が低いとはいえそろそろ 「ここでは自分は強い」って気づきそうなもんだけどなロイド君 ・ウマ娘プリティダービーSEASON2 史実のレースをベースに緊張感と爽快感をもって 「スポーツ青春もの」にうまく落とし込んでるのは変わらず 毎回のレースがドラマチックなのはアニメへの落とし込みのうまさもあるだろうけど やはり「史実のレースがそもそもとてもドラマチックだから」なんだろうね ・裏世界ピクニック 正直「巨頭オ」の回がなんだかなって感じで見るのやめようかなとか思ったんだけど ここ二話ぐらいの「裏世界からのアプローチ」がかなりゾワっとして良かった インターホン越しの妙な来訪者との会話や居酒屋の店員とかの 「なんか喋ってるけど何言ってるかわからない」感じまじでやばいわ しかし、米軍かなりしっかりした陣地作っちゃっててちょっとどうなのこれ ・おそ松さん 「変なアニメ」だった一期、「変な事をしなくちゃいけないアニメ」だった二期から 3期何すんの??って感じではあったのだけど、 友人の結婚式の帰りにだべりながら歩いてるだけとか 火事を放棄した母親の代わりに家事をする回とか 「六つ子がまとも」なエピソードがすごく面白い (もともとそういうふり幅のあるアニメってのもあるけど) 特に十四松がまともな回が結構面白いのも今期の特徴 どういう風にまとめるんだろうこれ ・転生したらスライムだった件 前半部分は平和で?気なリムル達の描写が続いてたけど いよいよ雲行きが怪しくなってきた。 ここからどう「平和」が崩れてそれを解決するのか 失速するなよう… ・文豪ストレイドックスわん なんとなく流れで見ちゃってるけど気楽に見れるのでいいかな ・ワールドウィッチーズ発進します 作画スタイルの変化は原作漫画のタッチの変化に合わせてるらしい ストライクウィッチーズとブレイブウィッチーズ交互にやるのね 共演はOPだけかあ ・Reゼロから始める異世界生活SEASON2 オットーかっけえなあ。二期後半はオットーの見せ場が続いていていいね さらにエミリアの過去にからんでペテルギウスの過去が描写されてるのもよいところ ペテルギウス愛されてるなあ。 しかし、OPEDだけでなくCMまでカットして放送枠ギリギリ30分まるまる本編ってすごいな 終わったとたんに次の番組始まるんだもん ・装甲娘戦記 Reゼロ終わったとたんに始まるのでなんか流れで見ちゃってる オタクロスが出てきたあたりで「あ、これそういやあダンボール戦機だった」って思い出したわ ・ビースターズSEASON2 CGにも慣れてきたのでもうあまり気にならず 良いペースで原作を消化していて楽しい。 安心して最後まで楽しめそうだ ・SHOWBYROCK?STARS ここまでましゅまいれっしゅのほうがメインで物語が進んでるなあ まあ、駆け出しである彼女たちのほうが物語作りやすいんだろうけど プラズマジカや社長が仲立ちをすることでいろんな有名バンドとかかわり ましゅましゅの四人が成長していく感じになるのかな。 しかし、毎回ジョルダンのCMに全部持ってかれて困る(笑) ・DrSTONE こちらも順調に好いペースで原作を消化してるなあ しかし、今期何話でやるんだろ?ちゃんと決着までやれるのかな ・ゆるキャン△SEASON2 今期は思いのほかディフォルメ作画が多めだなあ しかし、ホント「食」の描写の良さがいいシリーズだよね 「きりたんぽ鍋の作り方の説明」だけでもうおいしそう このシリーズの良さって 「キャンプは一人でも複数人でも楽しい」 「それぞれの楽しみ方を相手に強要しない」 ってところにあると思う。みんながそれぞれで楽しんでるのがいい ・ひぐらしのなく頃に業 恐怖の描写があからさますぎて趣味が悪いだけになってるのはどうなんだろうなあ 物語の黒幕、回答編になって「あーやっぱり沙都子が黒幕か」って感じだったし ・約束のネバーランドSEASON2 え???アニメオリジナルストーリーになってる???? 原作と全くないよう違っちゃってるんだけど、どうすんのこれ??? 今期でラストまでやるための改変だろうけど どうすんだよこれ。大惨事じゃないのか どう辻褄合わせるんだこれ????????? ・蜘蛛ですがなにか? 今のところ人間パートと魔物パートが完全に並列で進行してるなあ 今後どう絡むんだろうこれ 蜘蛛子さんパート。これあれだ ゲームでうっかり強LVの敵しかいないエリアに迷い込んだ時の焦燥感 ・バックアロウ おもいのほか見れはしてるし 物語も動き始めたので結構楽しめるようになってきた ようやくプロローグ編が終わった感じかな ・呪術廻戦 交流戦いつまでやるの?? ジャンプ漫画のトーナメントとか力比べ編ってあまり好きじゃないから 2回程度で終わらせてくれないかなあどうせ尺稼ぎだし ・犬と猫 これもうちょっとまとめて放送してくれないかなあ 2/2 節分だってよ落書き 2/1 大桟橋から見た富士山やっととれた 夕暮れが遅くなってきたのでもうちょっとしたら夕方のガンダム取りにいこう (いや、緊急事態宣言中のほうがもしかしたら日中も空いてるかもしれない) 大桟橋から竹芝桟橋のナイトクルーズ すごく気になってるんだけど、また忘れていた 今のは新春のクルーズ企画だから二月入ったらもうないかもしれない しまったなあどうせだし乗っておくんだった 大晦日の満月は天気が悪くていまいちだったのですが この月末は天気が良かったので月を撮影しに行ってきました 海の写真ばかりでワンパターンなので気分かえて横浜そごうから まあ、いくら空いてるとはいえ店が全部閉まってる時間にあまり遠出すると 帰りが面倒くさくなるので駅前で済ませましたが 1/27 この間買ったばかりの耐水筆ペン キャップはめるときに引っ掛けて毛先ばさばさになっちゃったよ… かなり細めのペンだしフタの前後間違えがち ぐぬぬ 1/25 ドスパラのraytrektab 僕は初代モデルの8インチを使ってるのですが その二代目である10インチモデルが在庫一掃セールで三万ぐらいになってる どうしようかなあ…通勤や遠出がないので利用頻度下がってるし どうせならPCより先に漫画や絵のラフ描き用に電子ノートが欲しい (タブPCだと結局描画エリアが画面より小さくなるし準備に時間かかるしね) 8インチモデル気付いたら後継機出てるしなあ それにタブPCだとやっぱVAIOの2イン1のが気になる (いや、A12ってまだ生産してるのかな。というかVAIOもうほとんどネット注文で量販店展示もないしな) 去年調べたノルウェーの日本未発売の電子ノートreMarkableの評価がやっぱ高いし 最近だと中華企業のSupernoteA5Xタブの評価がいいみたいだけど 正直触ってみないと使用感が全く分からないからねえ 結局描きこごちはシャープの電子ノートがよかったんだけど 最新モデルの電子ペーパー版は挙動もっさりしていて 昨年発売されたキングジムのフリーノのほうがよさそうではあるんだけど やっぱB5かA5サイズと同じ比率とサイズのタブがいいなあ 縦横比率違うと下書きに使いづらいしねえ ソニーと富士通(ソニーのOEM。ちょい安い)が一番合致するんだけど 消しゴムの挙動が好みじゃないのと、 どうも生産終了て話もでてるので手が出しにくい たぶんこの調子でまた数年悩むんだろうな。毎度のパターン 1/20 年末に急上昇をはじめ年明け以降14%台で推移していた東京の陽性率 予想どうり、年明け2週間で急下降をはじめ18日のデーターで11.1% 本当に二週間ではっきり数字に出るなあ (そしてつくづく「年内はもうどうしようもないから新年から本気出す」のパターンだったんだなと) でもこれ以降は「仕事始め以後」のデーターだから油断はできませんね かなり駆け込みだったとはいえ緊急事態宣言出すタイミングとしては悪くなかったと思うけど あの駆け込み具合から見ると「成人の日の存在を忘れてた」んだろうなあきっと (後危ないのは花見と新歓シーズンだろうな) まあ元々15パーセント超えたらなんかするだろうとは思ってたし 一部報道でも「15パーセント超えたら緊急事態宣言出すかも」って話はあったしね 今の割合は元旦よりやや低いぐらい しかし、東京の「率」の推移はきれいに出てるのに 神奈川は突発的なピークがちょくちょく出てて全然安定してないのが気になる どうなってんのよほんと いつも出かけてる長瀞の蝋梅が咲き始めてるらしいですね 今年はさすがに諦めるかなあ 素直に楽しめないときに行っても楽しくないし 桜は街中で楽しめるけど、梅は桜ほどそこら中に植わってるわけじゃないし そこそこ有名なところは人集まっちゃうしね 1/18 乾くと耐水性になる筆ペンをみつけたのでちょっと試し書き どうせならもうちょっとちゃんと描けばよかった 1/17 ・夏目友人帳 石落とし/あやしき来訪者 夏目友人帳新作エピソード。6期が2017年で前作の劇場版が18年か 十年以上続いてるシリーズはそんな珍しくないけど 08年のアニメ一作目以降コンスタントに新作画が作り続けられてるのは 結構珍しいんじゃないだろうか 今回は二本立て上映時間は一時間だからちょうどTV二本分 これまでどうりグッとくるような切なさとほっとするような安心感のある仕上がり 安定していると言っちゃうとちょっと気声が悪いけど 変わらないクオリティを保ち続けてるのはホント良いなあ そうそう、WEBだったから忘れそうになってた ・八十亀ちゃん観察日記第三期 関東では地上波放送がないのでWEBかBS11でしか見れない 一期二期と引き続きテンポの良さでぐいぐいたのしめるのがいい そして二期から継続してじゃんだら先輩のコーナーも楽しい 今期も楽しめれば…と思うけどWEBは忘れるんだよなあ ・幼女社長 これは完全に忘れてたので無料で見れた分だけ テンポよく原作の雰囲気とノリを見事に再現してるけど まあ、頑張って追いかけなくてもいいかなあ… 1/16 この間かった筆ペンマーカー試し書き落書き なんとなく思い付きで描いてみた 「癒」のアマビエ 「疫病退散」のアマビエはまだちょっとぐちゃぐちゃしすぎか 無理やり当てはめるより縦書きに顔書き込むぐらいのほうがいいかなあこういうのって 1/15 思ったより放送日時の団子っぷりがひどくて感想が雑になってきた 何本か見損ねてるけどまあこれでラストかな ・ワンダーエッグプライオリティ(第一話) 不思議の国のアリスをベースとして ヒロインの深層に潜む苦しみを潰していく物語 「いじめ」における「みてみぬふり」 「苦しみのあげくに自ら命を絶つ結末」と かなり重たい題材を扱ってるのに説教臭くも過剰にしんどくもならず 思ったよりもすんなりと見れてしまったのはちょっとびっくり 夢の世界では死なないけど現実に帰ったときに受けた傷が残ってるって これ中盤以降現実で動きにくくなってくんじゃないのかなあ ・回復術師のやり直し(第一話) こういうネタって「使える条件や効果が限定的な能力をどう駆使していくか」 って当たりが面白いところだと思うんだけど、 なんというか回復術師の「ヒール」の応用範囲を広げすぎていて 正直なんだかなあという感じ 復讐のために過去をやり直す 今後自分が受ける仕打ちに対抗するための策を講じる という部分は良いと思うのだけど…なんだかなあ ・Dr.STONE二期(第一話) 「さあ戦いはこれからだ!」で終わった一期から結構間開けての二期 ここまでの話の振り返りと戦いの準備 まずは冬場に戦闘を仕掛けるための携帯食糧の解決というのは 分かりやすく良いスタート。 今期も楽しめるといいな そんなわけで見にいった映画 .美少女戦士セーラームーンEternal Crystalのシリーズは一切見てないんだけど キャラデが無印、R以来久々に只野和子に戻ったというので見に行ってきました まあ内容はTVシリーズでいうところのSSなので S以降のキャラを只野和子が手掛けるという意味でも結構興味深い じつのところキャラだけでなく変身バンクはSSを完全再現してるし 必殺技もかなりTVシリーズを意識したつくりになってるし ストーリーは違うのに細かいカットでTVシリーズへのオマージュがあったりと 「旧TVシリーズが原作ジョン巨だったらこんな風だったんだろうなあ」という 原作派にもアニメ派にも当時見ていた人にはかなりうれしい仕上がりになっている そういうマニア的な視点でなくとも十分面白く見れたのだけど 前後編の前編なので各戦士のパワーアップイベントで尺が終わってしまった感じで少し残念 でもED後のほたると予告のエターナルセーラームーンでテンション上がってきた(笑) しかしセータームーンにおける三石琴乃はルパンでいうところの小林清志なんだな ・劇場版 岩合光昭の世界ネコ歩き あるがままに、水と大地のネコ家族 劇場版二作目。前作は放送したやつの増補版って感じだったけど 今回はどうなんだろ?放送見逃すこと多いからもうあきらめちゃってみてないんだよね そんなわけで久々の猫歩き。大画面に迫るモフモフ最高である 北海道とミャンマーの猫家族を追うドキュメンタリー 単純にかわいいとかではなく厳しい猫の自然体な生活が垣間見えるのもこのシリーズのいいところ あーもう北海道行きたいなあ… シネコンはあまり好きでないんだけど ネットで空席状況確認できるので 現地でチケ買うにしても予約するにしても 混雑状況確認できるのでこういう時期はすごい便利 1/13 ・魔導祖師(第一話) 中国のBL小説が原作でアニメは18年から三期続いてるらしい BLとは思わなんだな 作画もアクションも結構よく、呪術的なものの見せ方もよかったのだけど どこかテンポが微妙にずれてるのかちょっとすんなり入れないのが残念なところ 良くなったら面白くなりそうな雰囲気ではあるんだけどなあ ・怪物事変(第一話) 今期妖怪枠。ジャンプ系列の作品はあまり肌に合わないかなあとか思ったけど 思ったよりもキャラや状況がつかみやすくすんなり楽しめたのは良いところ 雰囲気が結構よかったのでこのままいってほしいなあ ・スケートリーディングスターズ(第一話) あら?これも谷口監督か。今期谷口監督2本やってるんだなあ 小学生の時のいきさつでスケートから距離をとりつつ まだ未練のある主人公は悪くないかな ただあまり好みではなさそうな感じではあるなあ ・アズールレーンびそくぜんしん(第一話) アズールレーンの短編コメディ… 作画もテンポも程よく見やすくはあるのだけど ゲームもアニメも全くの未履修なので まあこれはいいかな ・WAVE!(第一話) 番宣でちょっと面白そうだなと思ってみてみたんだけど まだちょっとよくわからない感じ でもキャラ描写やサーフィンの描写は悪くなさそう ・転生したらスライムだった件二期(第一話) 好調に終わった一期から間をおいての二期シリーズ これまでの振り返りを交えつつ、魔王の収める獣王国との国交樹立を模索するための 使節団を迎え入れるエピソード 一期は「弱い魔物たちの諸問題を解決していくうちにリムルの周りに人が集まり 村から町、町から国へと集団が大きく成長していく話」だったわけだけど 二期は国交、外交問題といった政治色がメインになってくのかな? 今期も安定して楽しめるといいな ・文豪ストレイドックスわん(第一話) 文豪たちの犬パロ…とおもわせといて犬関係なかった(笑) ・ワールドウィッチーズ発進しますっ!(第一話) 「501部隊発進します」シリーズの最新作 劇場版まで含めあのざっくりした作画に慣れてると 今回のやたらばっちりとした作画はなんか違和感 見てるうちに慣れるかなあ そうそう年末に三夜連続で放送されたNHKドラマ 「岸部露伴は動かない」 ジョジョを知らない人にも楽しめるようにとの配慮か 一切スタンドという言葉もビジョンも出さず 過剰な映像演出も全くしていないのに ものすごく荒木飛呂彦の作品世界観を表現しているすごい仕上がり 小説版の「くしゃがら」以外の二編は漫画で読んでるのだけど 漫画からそのまま実写になったかのように感じさせる部分がちらほらあり もう見ていてすごく楽しかった しかし、撮影場所横浜なのねこれ うまくアングルでごまかしてたけど「港の見える丘公園」と 首都高速神奈川線下にある薄汚い歩道のあたりじゃないかい(笑) 1/12 そんなわけで海芝浦です 乗り換えで混んだら嫌なので国道駅から乗りましたが 思ったよりも人がいました まあみんな乗ってきた電車でそのまま引き返してたので、 次の電車車で一時間ぐらい僕一人しかいませんでしたけどね 今年は各所の展望台が閉鎖してるとかいう話で 景観のいいところに人が集まってるとかなんとか まあそうじゃなくても鶴見線スタンプラリーとかやって PRしまくってましたしね 海芝浦駅からだと横浜方面に太陽が落ちるので 夕暮れ時狙うのもいいかもしれない。すごい寒いですが 隣の新芝浦駅。此の間本当に海の際を走るのですごく楽しい 川崎たん正月仕様 大桟橋に停泊中のにっぽん丸 奥にガンダム見えますね そういえば最近気づいたんですが 大桟橋から富士山見えるんですね 本気で気づくの遅すぎるだろ… 1/11 ・俺だけの入れる隠しダンジョン(第一話) 主人公にとって都合のいい能力に大きなデメリットも伴ってるのはいいし のんきな内容かと思いきや階級差別の根強い世界観もわるくない 隠しダンジョンにとらわれた過去の冒険者の少女が なかば「話し相手ほしさの暇つぶし」で師匠となるのもよいのだけど なんか主人公のなかなかなハーレム体質なゲスっぷりがちょっといや(笑) ・IDOLY PLIDE(第一話) 普通のよくあるアイドルものかと思ってたら トントン拍子に話が進んで「あ、これヒロイン死ぬのかな」と思ったら 人気絶頂、もうちょっとで日本の頂点に…というとこでの事故死 ああ、これで半ば彼女に巻き込まれる形でマネージャーとなった主人公が 悲しみを乗り越えて新たなアイドルを育てる話になるのか! とか思ってたら、え?幽霊? 思いのほかちゃんと見れたのは良かったけど、幽霊ヒロイン今後どう扱うのこれ? ・無職転生(第一話) ファンタジー世界に生まれ変わった主人公が なまじ前世の意識がのこってるせいで 「なんか普通じゃない薄気味悪い子供」になってて それをメイドだけが気づいてるのがおかしい(笑) 両親ラブラブすぎて「夜の生活」にいそしんでるし(笑) 数年かけて魔法の仕組みを自分なりに理解、咀嚼していく過程は地味だけど良い魅せ方 引きこもり無職だった前世と比べ現世でのやりがいを感じ始め 「今度はちゃんとした人生を送ろう」という決意が見られるのもよかった ・EX-ARM(第一話) えー…なんだこの「学生の自主製作CGアニメ」みたいなの… テンポの悪さもカット割りのまずさも作画部分との馴染みの悪さも 良いところが全く見当たらない。なんでこんなことになっちまったんだという感じ どうすんのこれ ・のんのんびより のんすとっぷ(第一話) 原作がもうすぐ最終回というタイミングでの新シリーズ 劇場版が18年だから結構間開いてるのに全く変わらず そのまんまのテンポとノリを維持してるのはとてもうれしい 蛙を歩かせようとしてるところで盛大にツボってしまった 今期も変わらず楽しみたい 1/10 ・はたらく細胞!!(第一話) こういう感嘆符とか記号でタイトル分けするのホントやめてほしいなあ 前期からそのまま継続…だけど白血球と赤血球それぞれが 今まであまり絡んでないキャラと絡んでるのはちょっと新鮮 まあ前期もそんな熱心に見てはいなかったし今回もそこそこな感じかな ・はたらく細胞BLUCK(第一話) モーニングで連載されていたスピンオフ 原作が十代女子の体内でこちらは中年男性の体内らしい 舞台と見方、環境の違いによる描写の違いはよいのだけど まあそれだけかなあ ・ホリミヤ(第一話) 堀さんと宮村くん二人の関係がすごい勢いで進んでて 宮村君堀さんちに入りびたってるし合鍵も持ってるっぽい描写あるけど これで付き合ってないってどうなん(笑) 思ったよりすんなり楽しめる第一話だったかな ・レビウス(第一話) なんかこういう義手もののボクシング作品あったなあ 全体的にCGの悪いところが出すぎていていまいち内容に入ってこない 主人公ん崗この出来事とボクシングの絡みは悪くないかな ・怪病医ラムネ(第一話) 今期怪異枠。あまり好みの感じではなさそうだけど 発生した怪異とその原因と解決は分かりやすくスッキリ収まってるのは良いかな 思いのほかテンポよく展開にストレス無く見れるのもいいところ しかし「陰茎がチクワ」って次回への引きが全部持ってった感じ(笑) ・SK∞(第一話) 舞台が沖縄って言われるまで全く気付かなかった 廃坑跡で秘密裏に行われるスケボーレースはスピード感もあり クライマックスの立体的な攻略もなかなか楽しい 人それぞれの「幸せ」の形がテーマになってくのかしら 1/9 ・BEASTARS第二期(第一話) 前シリーズからちょっと間を開けての第二期 振り返りもおさらいもなくそのまんま話の続きだけど ストレスなくすんなり入れるのは良いところだし次回への引きもいい 話数的に食殺事件の決着まではやってくれると思うけ、どどうかなあ ・SHOWBYROCK!!STARS(第一話) 3期から引き続きの第4期シリーズ 一期二期が「なかったこと」にはなっていないのはうれしいところ ノリが一期のころのに近くなったなあと思ったらスタッフ同じか! プラズマジカとましゅまいれっしゅ、二つのグループがどう絡むのかと思ってたら 完全にすれ違いでましゅまいれっしゅの四人はいきなり収監 これちゃんとフェスに出演できるの? ・ゆるキャン△SEASON2(第一話) あいからわず「たべる」「食べ物」をどうみせたらいいかをちゃんとわかってるなあ 食べるシーンがすべからく見ていてはら減るし、ちゃんとツボを押さえてるので ここ云年のアニメにおける食事、料理のシーンではみていて一番ストレスがない メインの登場人物それぞれがそれぞれ好き勝手に個別に動いてるのもこのシリーズの特徴だよね 見ててすごく遠出したくなってくる無茶苦茶でかけたくなる (いや、今だって遠出できないわけじゃないけど、気兼ねなくってわけにはいかんからねえ) 今期も最後まで楽しく見れれば…ってそういえば劇場版どうなったんだ? ・天地創造デザイン部(第一話) 神から動物の創造を下請けされた部署…というだけでなんか不安が募るけど なんか「普通」だなあ。もうちょっと突き抜けた感じになるかと思ったけど それぞれ専門というか「デザインの好み」が分かれていて 単にデザインを出すだけでなく、ほかのメンバーへの対抗心で 嫌がらせのようなデザインを出してくるあたりは悪くなかったかな ・約束のネバーランド(第一話) 前シリーズの脱出劇から引き続きの二期シリーズ 「自由は美しく過酷だ」のセリフどうり ピンチの連続で緊張感の緩急のあるいい導入 原作ここからが結構長かったからどの辺までやるのかな 流石に最後までは無理だと思うけどいい区切りまでやってくれたらいいな ・弱キャラ友崎君(第一話) よくある「人生はクソゲー」な導入に「またか」って感じだったけど 俗にいう「シム自分」かこれ。 (恋愛シミュがシムシティならぬシム自分であるというのは昔からよく言われること) 「人生という神ゲーを攻略するためのルール」 「攻略するための大きな目標と中くらいそして小さな目標を立てる」 という部分は悪くなく、そのために毎日課題を設定しているのは良いところ ・蜘蛛ですがなにか?(第一話) 「てーきゅう」でおなじみの板垣伸監督 板垣監督はアクション作画が楽しみではあったのだけど、 前作コップクラフトがいろいろしょんぼりだったのでちょっとこわごわと視聴 蜘蛛子さんが3DCGで持ち味の作画が行かされてないのがなんとも残念 あとコップクラフトから変わらず何が起きてるかいまいち伝わりづらいカット割りもなんだかなあ 蜘蛛子さんパートはすべからく「どこかで見たことがある」感じ以上でも以下でもない 内容がいまいち頭に入ってこないのはなんともしがたい クラスメイトが全員こちらの世界に性別や種族バラバラに転生しているというのは面白いところ 蜘蛛パートと人間パート並行して物語が進んでくのかな ・バック・アロウ(第一話) 「壁」に囲まれたとじられた世界と、その壁の向こうから時折「堕ちてくる」モノ 「無い」といわれる「壁の外」から来た青年 それぞれのキャラや状況の見せ方は悪くないのだけど いまいち内容が乗ってこない。表面だけでわいわい言ってるだけ やっぱ中嶋かずき脚本はつくづく性に合わないなあ 1/7 ・Reゼロから始まる異世界生活(第一話) 二期シリーズの後半戦。もともと分割放送ではなかったみたいだけど ちょうど物語のいい区切りでの分割になってたのはとても良かったと思う 後半シリーズは事件の解決編となるのでなかなかいいスタート しかしオットーかっけえなあ ・装甲娘戦記(第一話) ダンボール戦機のホビーロボLBXの擬人化もの イラストやプラモではファンタジックな雰囲気だったけど こんな強化外骨格みたいな設定だったのか しかしなんか全体的に説明台詞の多いぱっとしない第一話 なんだかなあ ・オルタンシアサーガ(第一話) こういう「普通の」ファンタジーものが最近増えてきてるのは 個人的にはうれしいところだけど なんというかどれも微妙にノリが悪いのが多いのはなんでだろう? 世界観や各勢力の状況、主人公たちそれぞれの描写そのものはわるくないのだけど なんか悪い意味で泥臭いというか、かみ合ってないというか… なんでなんだろう? というわけでいつもどうり正月のふうけいですよ 今年はこんな状況なので全部近場 みなとみらい横浜港界隈はクリスマス前から人の数がぐんっと減って 散歩しやすくはあるのですが、さすがに寒い 4時から5時過ぎまではりこんでましたわ こっちは朝日。ホントは海芝浦に行くつもりでしたが コロナ騒ぎで各署の展望台が全部閉鎖してるため いつになく混雑しているという話を聞きつけたので諦めました 京浜工業地帯に上がる日の出は興味あったんですけどね あと、本数が少ないから結構時間がタイト 同じようなアングル。まあいいや 東の空が偉い曇ってたので今年っもダメかなと思ったけど 日の出にちょうど水平線に雲の切れ目ができたので 結構いい感じに撮れました 1/6 というわけであけましておめでとうございます ってわけでいきなり新番組感想 ・たとえばラストダンジョン前の村の少年が序盤の街で暮らすような物語(第一話) 故郷では当たり前だけど物語の舞台となる場所では超常的な力となる つまりファンタジー版スーパーマンってことか 主人公の少年、自分の強さに無自覚なところと、 ある程度の技量の持ち主には気配で「やばさ」が伝わってるところは良いところ それだけの実力者なのに「軍隊の試験に落ちた」という引きも良く 悪くない導入でテンポよく見れたのだけど しかし長いタイトルだなあ… ・ウマ娘プリティダービーSEASON2(第一話) 結構楽しく見れた一期からずいぶん間を開けての二期シリーズ というかまだ原作となるゲーム配信されていなかったのか… 前作の続きでチームスピカのトウカイテイオーが主人公 あいからわずレースの描写コンテ割が良く楽しい (しかしやっぱりウィニングライブはいらないよねえこの作品) 足の異常にすぐ気づくトレーナーやっぱ有能だよなあ ・裏世界ピクニック(第一話) ネットのオカルト系の噂、ネタがテーマなのね こう考えるとオカルトは世代交代、新陳代謝が順調に行われたという感じ ひとまず悪くないスタート。しかし謎のキューブを欲しがる人ってむしろあやしくない?? あと新年一発目の映画 ・生徒会役員共2 TVシリーズもう十年前か 前の劇場版も17年。思いのほか息の長いシリーズになったなあ 劇場版とは言うけど前作と同じくTVそのまんまのオムニバス むしろ十年たってるのにノリもテンポもそのまんまって言うのがすごい安心感 (とはいえなんかところどころ「調子に乗ってる」悪い感じがしないでもなかったが) こういう何も考えない下ネタみたいなのはこういうご時世にはありがたい しかし制作のためにクラウドファウンディングしてたのか、全然知らんかった そんなわけで今年送ったいつもの年賀状〜
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