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TOPCGピンキー 旅行模型同人 ・出没場所・ シミルボンYouTubeニコニコ動画pixivtinamiloftworksfg 同人誌委託 コミックZIN
2/11 そんなわけでコミティア123でした 来てくれた方ありがとうございます 前回今回ともに「コミケって盆暮でこれないひと多そうだよね」 っていつも思ってたので、コミケ後のイベントに出てみるのはどうか ってのとあと、前回結構早めに退散しないといけなくなってしまって 中途半端だったのでそのリベンジみたいな感じで もともと新刊出すつもりは無く、告知でもそのことは伝えていたのですが …やっぱ無理矢理でも何か作ったほうが良かったかなあ 途中までイラストカード的なもの作ろうかとか思ってたんですが 間に合いそうも無かったのでやめたんですよね やっぱ強行すべきだったろうか そんなわけで会場で書いてた落書き 紙の束の隙間から出てきたやつ これ、前回のコミティア122の時のかなあ そしてきょうかいてたやつ 昨日今日とあったかっかったけど明日また寒くなるっぽいんですよね いつものおしっこ我慢してる娘 今回は出番ありませんでした そんなわけでさくっと観てきました ・コードギアス第二章-叛道- TVシリーズを三部構成に再編した劇場版第二章 一章に続き「TVのストーリーをきちんと再構成」していて面白い 基本的なストーリーはそのままだけど総集編ではない ちゃんと劇場版の尺で作り直せてるのが好印象 しかしなんとなく一期ラストぐらいまでかなとか思ってたんだけど 二期R2中盤ぐらいまで含まれるとはおもわなんだ そのかわり「いかにしてルルーシュが皇帝のギアスを打ち破ったか」 「いかにして黒の騎士団にゼロは返り咲くことが出来たのか」 (ブラックリベリオン作戦中に現場蜂起して失踪してるからね) 等の二期冒頭のエピソードがさくっと気持ちいいぐらいカットされてるのには驚いた まあ、ちゃんとフォローが入ってるからTV観て無くても大丈夫だけど ずいぶん思い切ったなあ 最終章は5月か。たのしみだなあ (しかし五月はヤマトにガンダムがあるから見るの大変だ) 実のところTVシリーズで面白かったのってこの辺までで 最終盤のゼロの「事態への決着」は良かったのだけど ブリタニア皇帝の目的と決着はかなりグダグダだったんだよね あのへんどう再構成してくるのかな 2/10 という訳で初日はいれそうだから見てきました ・劇場版マクロスΔ 激情のワルキューレ マクロスΔは世間的な評判はイマイチだったし 設定的にうまくまとめ切れてない感じはあったけど 個人的にはFより出来の印象が良かったので 今回の劇場版はちょっと楽しみだったのだけど ・・・これは全後編でやるか、 もっと大幅な構成の変更とエピソードカットが必要だったのではないだろうか フレイヤとハヤテの出会いなどはざっくり変更されているものの それ以外の部分はほぼTVのあらすじを追うので精一杯で 物語として「どこに主眼を置くか」が全く絞りきれておらず 正直支離滅裂。 カットやエピソードのつなぎも異様に悪い箇所がいくつかあり 全体の流れを悪くしてるのもよくない Δって結構細かいエピソードが多いんだけど 結局どれも削ることができずやたら中途半端に提示されイライラ 総集編ではなくTVを再構成した新作という扱いなのに 総集編以下の酷い代物 これは色々とがっかりだなあ マクロス級戦艦。Fのときからそうなんだけど、 3DCGで表現されるようになってからアクションのスケールが「小さい」 動きにスケール感が無く、バルキリーとあまり変わらないのはどうしたものか 楽しみにしてたぶん、色々不出来すぎて なんか途中でげんなりしてしまった 歌唱シーンはやはりなれたもので ちゃんと歌と映像とストーリーがマッチングしてるのは良かったんだけどね でもそれだけだなあ そんなわけでサタンみちる みちるとガルマゲドンがらみのエピソードは名作が多いんだけど 今回も非常にうまい構成 いよいよ物語りも終盤かあ パックがアッサリ改心しちゃったけど もうひと波乱ぐらいありそうな気がしなくもないので 最後まで楽しみたいですね 2/5 ・中二病でも恋がしたい! -Take On Me- アニメ一期は面白かったけど、 TV二期はなんか中途半端だったし、前の劇場版も結局ただの総集編という なんか後になればなるほどに印象の薄くなるシリーズの今更ながらの新作劇場版 「新作」という期待と、公開後の評判の良さが後押しになってなんだかんだで見に行ってきました うん。面白い 恋人同士になって同棲までしてるのに前進しない六花と勇太の関係 あいからわず強引で問答無用な十花から逃げるための逃避行とその結末 二期の内容がようやくここで生きてきているのと 中二病(心地よい自分だけの妄想)と恋愛(自分以外も存在する現実) との折り合いのつけ方と二人の決断までの苦悩と周りのキャラの立ち回りも非常に良かった でも、この帰結って結局一期でやったことの焼き直しだよね そういう意味ではなんだかなあって気がしなくもない 二期って結局「凸森×モリサマ」の印象しかないんだけど 今回の劇場版もわざとらしいほどにカップリング押し くみん先輩もここぞというところで重要な役回りで無駄になってない アニメオリジナルキャラがちゃんとなじんで動いてるってことだとは思うけど (と思ったらアニメ化以後に原作にも登場してるのねこの二人) 2/3 一月はちょっとトラブルで観たい映画視聴計画が頓挫して うち一本は見に行き損ね、モう一本は終了告知出てなかったのに さくっと上映が終了してたとかなんかモうそんなオチ そんなわけでも薄手にコマが減ってきてたのであわててみてきました ・パディントン2 良くはあったけど、どこと無く肌の合わなかった前作とくらべ さくさくと進むストーリーが気持ちよく かなりストレス無く最後まで楽しめた 刑務所の一連のシーンが特に楽しげで良いですね 物語の結末も、かかわったみんなが幸せ(収監されたものすらも) になってるのが気持ちよくてよい ただ いくら事態が良いほうに転んだとはいえ 脱獄してるわけだし、ブラウン家トレインジャックしてるし お咎めなしってのがちょっともやっとする(苦笑) というわけでなんかいつものあれ新年版 冬のバニーガール いつものあれ そういやあ二月は節分であった 2/1 つーわけで新番組もひとつきたったので いったん途中経過感想 ・カードキャプターさくらクリアカード編 第一話をスポーンと忘れていて観てなかったけど 二話三話と見た感じ、とりあえず大丈夫っぽい 昨年待つCMで流れてたソシャゲのCMだと 丹下桜の声に張りがなくなってる様な印象だったんだけど アニメ本編では以前と変わらない印象で安心 (やっぱゲームとアニメでは根本的に演技指導が違うんだろうなあ) 旧作ほぼ忘れてたけど、ノリが変わってないので安心して見れるなあ キャラの雰囲気はちょっと以前より硬い感じになったけど まあ年齢上がってるしね ・パズドラクロス 竜人の持つ人間への差別意識って 自分らが優れ強い生物であるという意識からくるのかと思ったんだけど 観てると「後に移住してきた人間達への強いコンプレックス」なんじゃないだろうか 正直チョロすぎて、こいつらちょっと考え足りなさ過ぎるだろうと(笑) テロリストでありながら竜人のコンプレックスを刺激することで支持を得 ドラゴーザを支配したドミニオンとジェスト 順調にぼろを出しまくって有力者の脱落がとまらず ドラゴーザ各地域の支配権を失う没落っぷりがすごい 事件は一応解決したけどまだ序盤から放置されている未解決の複線が多いからなあ このあとどう展開するのやら ・りゅうおうのおしごと 将棋やってる分にはかなり面白く観れるんだけど 女児ハーレムみたいになってるんのはなんか正直いたたまれない(苦笑) いや、単に女児ハーレムってだけならほほえましい(!?)んだけどね・・・ きちきちっと設定をくんでてストーリー部分は面白い ・おそ松さん 1クール目は正直もういいかなと思ったんだけど 2クール目に入って吹っ切れたのかぐんぐんと面白くなってきた ・弱虫ペダル 引き続き楽しんでる。 ・怪獣娘 一期と比べてストーリー色強くなったなあ ・宇宙より遠い場所 話数が進み「南極に行く」のが現実味を帯びるにつれ キマリとめぐっちゃんの関係がきしんで行くのが不穏だったけど 「キマリの母親に南極のことがばれていた」ことだけでなく 「100万円の件」までめぐっちゃんの仕業だったとは・・・ クールと思わせといてとんでもない壊れキャラだった報瀬 「母親を探しに行く」という強固な目的は嘘でないにしても すでに「女子高生が南極を目指す」ことのほうが重要になってないか(笑) 実はメンバー中もっとも”大人”である日向 要所要所でいい引き締め役になってるなあ 物語はあっという間に南極へ…と思わせといて まだモうひと波乱ありそう?? ・ダメプリ 男性陣の壮絶なまでなざんねんっぷりと アニ姫の元気一杯なツッコミが好対照 とても楽しい クロムが何か裏ありそうな雰囲気ではあるんだけど これ伏線なのかそれともただのネタなのか判断に困るなあ ・ヴァイオレットエヴァーガーデン ちょっと急ぎ足じゃないかなあという感じもするんだけど (特に学校のエピソードで卒業資格が簡単に得られてしまった印象で) ヴァイオレットがゆっくりと人間性を獲得しつつあるのをじっくり描かれている しかしさすがに「愛してるを知りたい」という台詞がくどくなってきたぞ ・ゆるキャン 志摩リンはスタッフに気に入られてるのか なんかときどき妙に色気のある作画されてるよね あと、中核スタッフに「美味しそうな作画演出がどういうものか」 が”解ってる”ひとがいると思う絶対 カップラーメンしかり、坦々餃子鍋しかりボルシチしかり とにかく「食べる」シーンが本当に「美味しそうに食べている」 観てるほうが幸せになるような美味しそうに食べる食事シーンは 作中のキャンプやそこにいたる道程の描写をより引き立てているよね 「みんなでキャンプ」は終盤になるのかな ・恋は雨上がりのように 最初冗談かドッキリと思ってた「告白」が 本気であると気付いた店長が まじめにちゃんと「諦めさせよう」としてるのが好感触 でもうやむやのうちにデートすることになってしまう押しの弱さも楽しい 失速するなよー ・ハクメイとミコチ 期待どうり安定したクオリティで楽しいな 凄い存在感のあった緒方恵美演じるマスター 実は前回で出番終わりだったらしい。えー残念 ・新幹線変形ロボシンカリオン なんというか、悪い意味でストレスフリーな物語構造 登場人物みんな物分りが良すぎるというか いろいろと「登場人物にとって障害になることをあらかじめ排除」しすぎてる感じ 色々ともったいないなあ ・ダーリンインザフランキス 「ロボと一体化した女性を男性が操縦する」 副座式ロボの操縦形態では結構納得のいく構造・・・ 「ファイブスターで言うところのファティマとマイスター」的な関係というか いまのところそんなに悪いとこも無いとはいえ どことなく「こけそう」な匂いがぬぐいきれないのが厳しい どうなるかねえ ・スロウスタート 時折入る「中学浪人を隠してる後ろめたさ」がきっついなあ 誕生日を祝われて「同い年ですね」というタマちゃんの台詞が ものすごい突き刺さってきつい 同じアパートの「大学受験に失敗し引きこもってる」浪人生の存在もきつい 原作どのへんまで行くんだろこれ ・魔法使いの嫁 チセが魔法を使うようになってようやく物語が動き出した感 1クール目のようなしんどさもなくなってきて チセとエリアスと周辺の人物関係に変化が出てきて ずいぶんと観やすくなってきた。最後まで楽しみたい プリパラに関しては後日ないし最終回ごろに改めてかこう ファンの間で「尊い」といわれるガルマゲドンの三人 特にガァルルが地味に活躍してるシリーズなんだよねアイドルタイムって 今までの経緯があるからガァルルの台詞一つ一つが凄く重い ガァララの幼い精神性にも響くわけですよ ガァルマゲドン次回退場? ガァルルが結構重要な位置にいると思うので ガァルルだけパパラ塾¥に残るみたいな展開になっちゃったらちょっと寂しいね 1/30 ・宇宙戦艦ヤマト2202第四章天命編 気付けば2202も第四章。今回は13話までなので丁度1クールの締めまでですね 2202はどうも演出もストーリーも妙に荒いのがが気になっていたんだけど 前回今回と古代が「波動砲を封印するイスカンダルとの口約束」に対する踏ん切りをつけたことで ずいぶんとすっきりと物語の方向性が定まり素直に楽しめる内容になった 艦長就任を打診されている土方さんも 「若者達が自分で決めたことに対し自分が途中からシャシャリだすのもどうか」という心境か 終盤まであえて「アドバイスはするけどあくまで見守る立場」を貫こうとしているのが印象的 古代って旧作からあまり指揮官には向いてないタイプなので ほっとくと責任の重圧でつぶれちゃうけど だからといって半端なタイミングで口ダスのもよくないってことなんだろう 最終的には艦長就任快諾してるし 今回は空間騎兵隊が大活躍。 装甲スーツは明らかに「宇宙の戦士」のパワードスーツなんだけど 脚本の福井氏が「機動戦士」とか「アクシズの落下を食い止める」とか言いまくってるらしく 脚本的にやりたいのはガンダムだったんだなあというげんなりした気分に(笑) ・・・宇宙の戦士をリスペクトしたガンダムをモチーフに宇宙の戦士リスペクトのスーツというややこしい状況… デスラーの復活劇が「デスラー策士だなあ(笑)」って感じで 危惧したようなやばさは無く安心。 逆にテレサはなんか蓮華座に乗ってる宗教くさい感じなのがちょっと 次は五月。でも五月ってガンダムもあるんだよね 因縁めいたものを感じる(苦笑) 1/25 年末に放送されたミルキィホームズ特番をやっと消化 この特番も基本的には新作のミルキィアニメが見たいだけなんですけどね 今年も昨年に引き続き桜井監督 内容は「4期」の内容を含みつつ基本的には一期二期の延長 今年は昨年よりもより桜井監督っぽい遊びがちらほらあるね トイズを取り戻し大活躍のミルキィホームズと 「今度こそ全力のミルキィホームズと対決する」ことを強く望みながらも 毎回邪魔が入ってまったく対決できない怪盗帝国のアルセーヌ そのアルセーヌの苦悩と迷走が主軸なんだけど ミルキィホームズとの全力の戦いを望みつつも どこかシャロを喜ばせたいという妙なサービス精神のせいで なんかどんどん可哀想なひとになっていってる(苦笑) ミルキィの四人がダメダメじゃなくなった代わりに アンリエットさんがダメダメになっちゃったよ(苦笑) 今回もそうとう酷い扱いのフェザーズの二人 「こういうポジションのキャラ」として定着しつつあるけど そろそろちゃんと活躍させてあげて 1/24 プリパラの後番組「キラッとプリ☆チャン」が発表されましたね すなわちプリパラは今期で終了 いや、三期で物語としては完結してるわけだけど パパラ宿でもう数クールぐらいあるのでは?とか思ってたから 正直やっぱここまでかあ・・・という感じ 設定が古代プリパラにまでさかのぼってインフレしきった感じもあるから仕方がないか 2クール3クールと、どんどん面白くなってきてたのになあ…残念 とりあえず4年間むっちゃ楽しませてもらったよってことで (結局「主人公交代でシリーズの幕を閉じたお願いマイメロディシリーズ」の 4年という壁を突破することはできなかったというのがなんとも…) 森脇真琴作品ファンとしては監督の次回作(次の仕事) がどうなるかが気になります 次の作品があればまた追いかけますよ! とりあえずプリパラはちゃんとソフト買うことにしよう 1/23 ・劇場版 マジンガーZ / INFINITY マジンガーZからちょっと先の物語 戦いが終わり大人となっても関係の変わらない甲児とさやかの前に かつて滅ぼしたはずのDrヘル軍団が現れる Drヘルの世界征服の野望の真実を 「世界征服そのものは目的ではなく、人類への好奇心。観察することが目的」 としているのはなかなかに面白く ゆえに「自分の予想の範疇を超えない"退屈な反応"しか示さない人類」に幻滅し 「インフィニティのちからで世界を作り変え、新たな自分の観察対象足りえる人類の誕生を望んでいる」 としているのは良いところ 剣鉄也と炎ジュンの夫婦関係を甲児とさやかの進展のない恋人未満関係の対比とし 戦いを通じ二人の関係が前進するようになっているのも良い 不安だった3DCG マジンガーのアレンジはやっぱり好みではないものの アニメに登場したほぼすべての機械獣が登場するため (とはいえメインで戦ってる機械獣は数種類しかいない) そのモブの密度を考えると作画よりも全部CGでやるのはかなり納得 アクションも思ったよりもメリハリがあって非常に良かった まあそれだけにクライマックスのインフィニティVS巨大マジンガーZは 全体的に息切れが見えてしまっていてやや残念ではあったけど オリジナルキャラ「リサ」 甲児とさやか二人の関係を後押しするキャラでもあり 物語のキーパーソンでもあり、うわさに聞くほど物語の邪魔ではないなあと思ってみてたんだけど 「あったかもしれない未来」における「二人の子供」でもある という展開がとってつけたような感じでわざとらしく 最終的にうまく処理しきれていない感じ 良いところもありなんかモヤッとしたところもある作品だったなあ 1/17 えーと、一応今期も全部出揃ったかな ・斉木楠雄のΨ難 一期シリーズって一昨年か 一期の後番組だった銀魂冒頭のネタを さらに拾ってくるあたりややこしい(笑) 今期はより「桜井監督っぽさ」が随所に観られる第一話 引き続き愉しみたい ・BEATLESS 人間に混じって精巧なアンドロイドが生活する世界 見た目も仕草、受け答えまでも人間と変わらないアンドロイドたちは 社会インフラとして機能してるわけで それが突然暴走しだすというのはかなりの恐怖 意思を持たないAI搭載車両の暴走もこわいけど 「人と同じ形をしている」というだけで「いやったさ」は倍増 しかしアンドロイドに感情移入する主人公も それをあきれてみてる周りの反応も なんか描写がわざとらしいくモヤモヤしてしまうなあ 「拾ってきた」のを簡単に受け入れてしまう妹もちょっとどうかと ・キリングバイツ 獣人賭けバトルアクション 主人公が本当の意味で「トラブルに不本意に巻き込まれる性質」なのが可哀想(苦笑) しかしここまで流されやすいせいかくでこのあとどうすんだろ 1/15 視聴が追いついていません 以前のように「五分ずつ微妙に時間をずらしてかぶせてくる」 ような放送体系ではなくなったのはよいのですが なんか放送曜日が偏って団子になりまくってるせいで ちょっといない日とかあるとあっという間に視聴がたまります これはもうざくざくきってかないとやってられないなあ ・メルヘンメドヘン 魔法の世界へ迷い込む経緯は結構良かったのだけど 魔法の世界(魔法学園)に話が移ってから どうも世界が急に狭く取り留めの無い雰囲気に なんか印象薄いのはどうしてだろう ・デスマーチから始まる異世界協奏曲 主人公のチート部分が「パラメーターが観れる」 つまり世界のルールを覗き見できている部分だと思うんだけど 「初心者救済作で入れた強力魔法でモンスターを 大量虐殺したせいでパラメーターがカンストしてる」 というのはちょっと面白い。(でもこれ主人公の延びしろないってことだよね) 言語翻訳されたせりふが二重音声のようになっているんのも面白いところ しかし、「デスマーチ最中に仮眠とったら異世界に転生」 ってどういうことだよ。この流れだとデスマーチいらなくない?? 異世界転生もお手軽になったものだなあ ・恋は雨上がりのように 可愛い。台詞ではなく状況で 主人公の恋と足の怪我について説明されてるんのうまいなあ ノイタミナ枠はどうもモヤモヤした終り方するの多いけど そこそこ満足の行く結末がつくといいな ・覇穹 封神演義 会社の直撃世代のひとがものすごく不満を垂れ流してたので どういうことかと思ったら、あーこれはちょっとなあ・・・ 序盤過ぎたあたりから話がダイジェストみたいにぽんぽん進んでいく いくらなんでも話し急ぎすぎじゃないのか。このペースで最後まで行くの?? 作画は原作の、あの当時の絵を忠実に再現してはいるけど あの時代のトレンドである「落書きまんまの省略作画」や 今となっては懐かしい「超ハイレグ」って 今のアニメーターには書きづらいのか 凄くやりにくそうに作画されてるのが痛々しい(苦笑) しかし、これ、1クールでラストまでやる気なのかな 往年のファンが気の毒になってくる ・博多豚骨ラーメンズ 人口の3割が殺し屋ってどんな修羅の国だよ しかもけっこう雑な感じに殺しの依頼出してるし 複数の勢力が入り乱れ事態がややこしくなってはいるけど そんなに見てて苦にならず。しかし収拾つくのかね 趣味で女装している少年。ちゃんと「男の顔と体系」で描かれてるのは珍しい ・ダーリンインザフランキス アクションがトリガーっぽいと思ったら トリガーとA1の共同制作なのか 社会構造と人類を脅かす存在の強大さ 状況と設定の提示はまずまず まあしんどくならなければ ・ハクメイとミコチ 原作は途中まで既読。 今期で一番楽しみにしていたので 丁寧かつクオリティの高さに非常に満足。 描線や背景の色彩のエフェクトの加え方がいいなあ 人物相関関係も丁寧に描写されていて このあとも愉しみ ・ミイラの飼い方 「海外出張中の父親から変なものが送られてくる」 ってパターン、今となっては懐かしいなあ 可愛いミイラとの生活のあれこれは シンプルながらも趣向をこらしていて結構楽しい OPみるとミイラ以外も出てくるのかな ・だがしかし2 製作発表から批判をちらほら見かけていたけど 製作会社もスタッフもまるっと入れ替えられてたのか そのせいか作風がなんか微妙に変わったなあ まあ、前作もそんな熱心に見てたわけじゃないしいいか ・たくのみ また「酒飲み女子」系の作品 コンスタントに放送されるけど、なんか「強引さ」があるのは まだジャンルとしてこなれてないからだろうか 1/12 という訳であいからわずのraytrektab落書きですよ 新年最初のプリパラでちゃっかり下克上を果たしていたのん らぁらが元のサイズに戻って他の残念がっていたけど ちっちゃいうちに姉妹逆転プレイを楽しんでおくべきだったのだよ 1/11 ・学園ベビーシッターズ(第一話) 教員用の保育所があるのはいいけど シッターを生徒に部活動としてやらせようというのは さすがにつらくないだろうか (指導役の保育士がいるならまだしも、予算がないからって理由だもんなあ) …という基本設定のやや無理筋な部分を除けば 特に気になるところもなく、事故で両親を失った兄弟の 「泣きたくても泣けない。辛いときに我慢をしてしまって泣けない」 こらえていた気持ちがあふれ出す展開は結構良かった 弟の発熱。うっかり描いてしまいそうなやり取りを一切いれず 「まず病院へ」向かうのはストレス無くていい ・刻々(第一話) ちょっとつかみづらいなー肌に合わないかなーと思ったけど 「時を止める」という超常現象と その力を狙う勢力の存在 時の泊まった世界に出現する巨大な「何か」 物語が動き出した中盤以降は思いのほか楽しく見れた しかし、ニコ動の実況CMがちょっとくどいね ・三ツ星カラーズ(第一話) 上野を舞台にした少女達の物語ということで ちょっと楽しみにしてたんだけど なんというか、いろんな傾向が「苺ましまろ」を思い出させるねえ 詰まんないわけではなく、ちょっと期待してたのと違う感じ どうでもいいけど、背景は上野なのに 歩いてるひとが少なすぎるのが気になってしまう ・からかい上手の高木さん(第一話) 原作未読。表情や仕草の作り方が「いたずら好き」というよりも 「色気のある」方向に降られているせいか 高木さんが「一枚上手な女子」というより悪女よりなイメージ 逆にに主人公の漫画的なアクションが「ガキっぽい」感じになってしまって 変なバランスの悪さを感じてしまう ・りゅうおうのおしごと(第一話) 押しかけ弟子の女子小学生が「無断で飛び出してきた」と 露見するのは中盤ぐらいかなと思ってたら速攻ばれてた(笑) ラノベ原作のサービスシーンはもはや義務化してるので 適当に無視するとして 竜王ででありながらスランプ中の主人公と その主人公に憧れ棋士を目指す少女の描き方は結構良く 思ったよりも面白く見れた 直後に入る5分番組で将棋の解説があるのも良いね ・gdメン(第一話) 何かと思ったらグダグダ妖精Sの男版か というか菅原そうた監督のセルフパロディかな ゲーム世界に取り込まれるファンタジーものだけど やってることは同じか ・弱虫ペダルGLORY ROAD(第一話) 弱虫ペダル二年目インターハイ二期シリーズ 原作がまだインハイおわってないので 今期は二日目が終るところまでかな 引き続き楽しめれば ・怪獣娘二期(第一話) 案外楽しく観れた怪獣娘新シリーズ 早速の事件と新キャラ登場と今期もそこそこ楽しめれば ・オーバーロード2(第一話) あれ?前のシリーズやってたのって何年前だっけ 一応のおさらいとしてこの世界における人類側の力関係などの説明はあるものの ほぼそのまんまの続きなのでまあ、これも変わらず楽しめればいいかな ・ダメプリ(第一話) 思ってたのと全く違う話だった(笑)なんだこれ 出てくる男性キャラがそろいもそろってなんか残念なイケメンぞろい 敵対国のナルシスト王子のキャラがインパクト強いなあ これどうなってくかなあ ・ヴァイオレットエヴァーガーデン(第一話) 今期京アニ枠。長く戦争に従事し人間的な感情自我が希薄な少女が 「感情」を手に入れていく物語。なのかな しんどくならない程度に楽しめればなあ とりあえずこんな感じ ついでに昨年あちこちいったあれこれなどを まず映画 ポッピンQ 血煙の石川五右衛門 宇宙戦艦ヤマト2202第一章 劇場版ソードアートオンライン ミスベレグリンと奇妙な子供達 魔法使いの嫁中篇 ドラえもん2017 サバイバルファミリー 劇場版プリパラプリパラキラリンスターライブ 劇場版プリパラプリパラキラリンスターライブ 劇場版プリパラプリパラキラリンスターライブ ララランド キングコング ゴーストインザシェル あにめたまご2017 夜明け告げるルーの歌 アーディアンズオブギャラクシー 破裏拳ポリマー 無限の住人 ブレイブウィッチーズ 皆はこう呼んだ鋼鉄ジーグ 魔法科高校の劣等生 KING OF PRISM ノーゲームノーライフ 生徒会役員共 忍の国 ヤマト2202 メアリと魔法の花 ジョジョの奇妙な冒険 ブレンダンとケルズの秘密 魔法使いの嫁星待つヒト後編 トランスフォーマー ベイビードライバー 西遊記2 関が原 ガンダムジオリジン激突ルウム戦役 美男高校地球防衛部LOVE!LOVE! 仁光の受難 舞台版あいたま 劇場版岩合光昭の世界ネコ歩き 斉木楠雄のΨ難 RWBY VOLUME4 ヤマノススメおもいでプレゼント コードギアス興道 ヤマト2202第三章 はいからさんが通る前編 猫が教えてくれたこと 機動戦士ガンダムサンダーボルト・AXIZ ご注文はうさぎですか?? GODZILLA怪獣惑星 妖怪ウォッチ スターウォーズ 探偵はBARにいる3 ガールズ&パンツァー最終章第一話 KUBO 博物館とか美術館とか 春日大社千年の至宝 日本画の教科書 岩佐又兵衛と源氏絵 日本画の教科書東京編 春日大社千年の至宝 イカラカラアイヌ刺繍の世界 偕楽園好文亭 西アジアの遊牧民の染織 ヨーロッパの陶磁と世界のガラス 江戸と北京18世紀の都市と暮らし 原鉄道模型博物館 高麗仏画 東京ステーションギャラリー シャセリオー展 三井家のお雛様 シンプルの正体ディック・ブルーナのデザイン展 くまのがっこう ファッションとアート麗しき東西交流 茶の湯のうつわ 文化学園服飾博物館 幸村 松前城 茶の湯 奈良西大寺 バベルの塔 鉢形城資料館 ジャパンスタジオ音楽祭 NSハルシャ展 オルセー派のナビ展 ルドゥーテのバラ図譜 ミュシャ 水墨の風 ランス美術館展 てくてく東海道ー北斎と旅する五十三次ー 花FLOWER華 琳派から現代へ 江戸東京博物館 アルチンボルト展 タイの国の輝き 江ノ島岩屋 戦国井伊直虎から直政へ レオナルドダヴィンチ 文化学園服飾博物館 地獄絵ワンダーランド 祈りのかたち インドに咲く染と織の華 戸栗美術館 根津美術館 天下を治めた絵師狩野元信 たばこと塩の博物館 生誕120周年東郷青児展 江戸東京博物館 東京国立博物館総合文化展 フランス人間国宝展 運慶 シルクロード特別企画展素心伝心 川合玉堂 マリーンシャトル 舞鶴赤レンガ博物館 成相寺 江戸の琳派芸術 平山郁夫展 岸和田だんじり会館 岸和田城天守閣 岸和田自然資料館 五老スカイタワー 正倉院展 フランス宮廷の磁器セーヴル創造の300年 お城EXPO2017 脅威の超絶技巧 ゴッホ展 昨年大幅に実にいくの我慢してたと思ったけど 映画50本超えてるな。 まあプリパラ全コース観に言ってるし ガンダムやヤマトのようにシリーズものもあるからね 下半期になると急にブースト掛かるのなんだろう 1/8 年末見たい映画が観きれなかったので 正月映画ほとんど手付かずで残ってますよ ・DESTINY鎌倉物語 山崎貴監督の「家族」の演出と西岸ワールドの親和性が高いってことなのかな 山崎監督的に西岸良平の世界観が映画にアレンジしやすいというか 日常と生死、魔界の境界があいまいな不思議な町鎌倉と 新婚である一色夫妻の絆の物語 鎌倉の非日常性に戸惑いつつも、一色先生もあきれるほどの 順応性を見せる亜紀子の肝の据わり方が結構凄い (原作の「中学生に間違えられる見た目」を演出するためか みょうに子供っぽく振舞いすぎているのはちょっと気になる) 黄泉の国と、現世と黄泉をつなぐ江ノ電のビジュアルはすばらしい チープだったりアッサリ解決する事件だったりも 西岸作品っぽい感じでもあり悪くない 映画そのものは面白かったんだけど、 見に行った映画館の音響がかなり良くなく 「台詞をしゃべってるのはわかるけど何をしゃべってるか全く聞き取れない」 箇所が随所にあるというという初めての経験をしましたわ でも面白かったですよ ・バーフバリ王の凱旋 前作を見てないのだけど、予告映像とか見てすごく面白そうだったので見に行ってきました 冒頭にあらすじが入るので見てなくても特に問題はないし というか、前作も面白そうだなあ ハリウッドのアクションが全くかっこよくもないし魅力的でなくなってずいぶんたつけど インド映画は「カッコイイというのはどういうことか」ということがとても良くわかってる とにかくどのシーンも凄く絵になる 一挙一道が「ピシっ」って決まるんだよね 物語は前作の結末から語られる過去の物語と それを受けての現在の復讐劇 エピローグの物悲しさもじんわりとよい いやあおもしろかった ・キングスマンゴールデンサークル キングスマンの続編。キングスマンが壊滅し アメリカの同様の組織「ステイツマン」の助けを借り 事件の首謀者である麻薬組織との対決を果たす 前作で死んだと思われていた重要人物の復活劇や ステイツマン内部での怪しい動き さまざまな出来事がみっちりと詰まった 前作に引き続き楽しいスパイアクション …なんだけど 「麻薬組織が流通させたドラッグには遅効性のウィルスが仕込まれていて ワクチンを打たないと確実な死が訪れる ワクチンがほしければドラッグを合法化しその流通を組織にゆだねろ」 という全世界の麻薬中毒患者(「ためしに一回だけやってみた」者も含む) を人質にとった脅迫に「麻薬中毒者を一掃できる」と喜ぶ大統領 確かに大統領のとった「組織の条件を呑む振りをして中毒患者が死ぬのを待つ」 という作戦は非人道的ではあるもののの 劇中では「可哀想な被害者である中毒患者と、それらを見殺しにしようとする悪い政府」 という描かれ方をしていてなんかもやもや 「自分がドラッグをやっていたために組織の条件を呑むよう進言していた政府高官」が ラストでさも清廉潔白な顔で大統領を糾弾してるのもなんだこりゃって感じ おおむね面白くはあるんだけど なんかスッキリしないもやもやが残る話だったなあ 1/7 そんなわけで新年明けましておめでとうございます やっと正月更新です。 冬コミの準備が押しまくって 年末年始のあれこれ済ますのにえらい手間取りました というわけというわけで冬コミ来てくれた方ありがとうございます 金曜土曜とやや暖かかったので今年はあっついなあとか思ってたのですが 日曜むっちゃくちゃ寒く、雪まで降ったとかなんとか そんなこんなで今年もよろしくお願いします もう新番組もずいぶんはじまってるよ 年末特番の録画まだ全部見終わってないのに ・宇宙よりも遠い場所(第一話) 悪いことをしたことがない「いい子」はいざ悪いことしようとしても出来ないんだよね で、その場合の「悪いこと」って「ちょっとした冒険をしたい」で 明確に「行方不明の母親を探す」という目的を持つ少女との 目的意識の齟齬は明確で「南極に行くモチベーション」の違いが 果たして今後どういう場面で現れてくるのか というか、どういうところが結末となるんだろうこの話 ・ラーメン大好き小泉さん(第一話) 小泉さんが「ラーメンが好きでラーメンのこととなると饒舌になる」 のはわかるんだけど、どうも肝心のラーメンを食べてるところが美味しそうに見えない 最近のグルメネタにありがちなんだけど、 「食べた後恍惚とした表情をさせればOK」とか勘違いしていないだろうか 小泉さんのオンとオフの切り替え、 彼女に絡んで来るクラスメイトの騒がしさのあたりは悪くなかったかな ・ゆるキャン△(第一話) 閑散期にのんびりと「湖畔の風景を独り占め」する贅沢さ その贅沢を満喫するための準備、暖をとる火の準備の面倒さと煙たさ ディティールをきっちりやってるなあ。面白い 「うっかり寝過ごして帰れなくなった」少女との出会いのコミカルさもいい 山はあっという間に暗くなるもんな。 しかしキャンプって山登りとならんで贅沢な趣味だよねえ ・刀使ノ巫女(第一話) 冒頭の異能バトルが結構げんなりしたんだけど それ以降の剣技大会そのものはそんなに悪いところも無く しかし、試合試合がアッサリ終ってしまうのがちょっと残念 決勝戦で起きた事件は一体同収めるつもりなんだろう ・働くお兄さん!(第一話) 猫キャラがアルバイトしてるだけ。だった(苦笑) OPとEDの演出は結構好き ・グランクレスト戦記(第一話) 正義感の強い少年が悪い女に捕まって 領主に仕立て上げられていく話。でいいのかな 敵を倒したり譲渡により紋章を強化していくのはわかるんだけど それにより称号が変化するのはちょっとピンと来ないなあ ・ポチっと発明 ピカちんキット(第一話) 「注文ボタンをポチると発明品がアマゾンから届くキテレツ大百科」という感じ しかし、「発明品をきちんと機能させる最後の1%」を 主人公と視聴者に考えさせる構成になっているのが好ましい 主人公の動機も凄くくだらないことなのがいいよね ・サンリオ男子(第一話) 少し楽しみでは合ったんだけど、 「男がサンリオ好きでもいいよね。ただしイケメンに限る」 みたいな感じだなあ。むう ・スロウスタート(第一話) キャラ表で見たときは気にならなかったけど アニメ始まってみるとかなり絵の感じ違うなあ それにしてもやたら動かしてくるなあこれ、最後まで持つのかな 原作はなんかゆるゆる百合漫画って印象なので 主人公が中学浪人してた設定をすっかり忘れてたよ ・ポプテピピック(第一話) どうも事前に公開されたPVと声優どころか内容も違っているらしい 正直、だからなに?といった感じでしかない 前半と後半で同じ内容を声優を変えてやるのなら 冒頭の偽番組OPも同じことすればいいのに どうも、やってることが面白さにつながってないなあ 良く言われる「くそ四コマ」というのを言い訳にして 「おそ松さん」の二番煎じでも狙ってるのだろうか ・シンカリオン(第一話) 「父親の仕事が忙しいことを理解し我慢をする」新幹線大好き少年と 息子との約束を「忘れていたのに」約束を果たそうとしてくれる父親 いい親子だなあ。物語の導入と展開 主人公がシンカリオンに登場する経緯も 必要なことをきちんとやっていて好印象。 しかし、発進シーンと変形シーンが無味乾燥なのが唯一残念 (これはCGのせいではない) 変形シーンもだけど発進シーンは一番わくわくするところなんだから 本当にもったいない しかし「彼は子供ですよ!」って反対意見で照る割りに OP観ると他のシンカリオンの乗務員も子供なんだけど そのあたりどうなんだろ?冒頭で稼動してたシンカリオンには誰が乗ってんの? そうそう、今年出した年賀状 時間なさすぎて初めて図案をまんま流用しまくってます まあいつもとあんまかわんないけど 普段描く犬みたいなのも面白みがないから狆にしました 新年更新遅れたぶんとても取り留めのない更新となったな
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